しろいせいじんの日記

趣味について雑多に書いています

【ポケポケ】♢4まで&☆1&プロモカードのコンプ目指していた勢だけれど諦めて超のんびり勢になる

 

こんにちは、みやまです。

今日はリリースから毎日ログインしてちまちま遊んでいたポケポケ(Pokemon Trading Card Game Pocket)について良いこともモヤモヤすることも書いていきます。

 

 

楽しかったこと

キラキラなカードを集めて、かわいくてカッコいいポケモンたちのイラストを見ることができるのはとても良いですよね。

新カードパックが来て、どんなカードが引けるのかなとワクワクして開封するのは毎回とても楽しかったです。あと、ファイルやボードにどのカードをどうやって飾ろうかなと悩むのも楽しかったです。

2024年10月にリリースされてからプレミアムパスを購入して、全てのパックの♢4までと☆1を揃えることを目標にしてきました。バトルは運要素が強いのと、欲しいカードが引けなくてデッキを組めないということがありましたので早々に諦めて図鑑コンプを目指そうという感じになっていました。

1か月でコンプリート出来なくても後から引いたり交換したりして、微課金でも頑張れば♢4までと☆1のコンプリートは何とかできそう!という微妙なラインでした。段々と交換してくれるフレンドも分かるようになり、お互いの欲しいものリストを見てやり取りするのは共闘している感じがして面白かったです。ここ2か月くらいのパックはすごく引きが悪いのか、フレンドともトレードできない場面が多く、☆1が特に多いし偏るしで苦しかったですね。

運要素があるものの頭を使うバトルは結構面白くて、将棋みたいに先の先の先を読んでいく感じがとても楽しかったです。ここで引いたら負け確になるから、倒してもらうとか、あえて倒さないとか、そういう読み合いが良かったです。そんなバトルが多かったらハマっていたかもしれないですね。そもそもデッキ枚数が少なく、運要素のあるカードも多いので気楽な気持ちで試合した方が精神衛生上良いだろうなと思っています。

 

2年間、微課金ながら一生懸命図鑑コンプを目指してカードを集めていましたがしんどくなり、もうプレミアムパスの課金も辞めて、惰性でちょっと続けていくくらいのメンタルになりました。一生懸命やらなくていいと思うとちょっと気持ちが楽になりましたね。プロモカードも、exカードも、集まらなくてもまぁいいかと。微課金で頑張るくらいなら無課金で頑張らない方が楽でした。

ポケモンは好きなので、どれくらい続けるか分かりませんがのんびりしていこうと思っています。

ちょっとモヤモヤしていたこと

重すぎる&操作が多すぎる

ログインボーナスをもらうのに3回タップが必要なのですがその都度ロードを挟んでいるような気がします。めちゃくちゃ重い。バトルも重いし、タブの切り替えからそもそもすごく遅くて結構ストレスでした。なぜあんなに重いのか??PCでやりたいくらいでしたね。

ゲッチャレの画面も、あえて遅くしているのか重いのか良く分からなかったですね。リリース当初の演出が一番良かったのではないかと思っています。

重いからといってキャッシュ削除するとミッション全てにビックリマークが付くので、それを1つずつ消していくのも面倒でした。とにかく動作が重い、これだけでアプリを開くのが億劫でした。

♢4のexカードすらもなかなか手に入らない

次はどんなポケモンが来るかな??ということが一番大きな楽しみでしたが、引けるかどうかはまた別の問題でしたね。前述のとおりプレミアムパスの課金をしていたので毎日3パックは引けましたが、本当にexカード(♢4)すらも手に入りません。つまりは使いたいデッキが組めないということでもあります。ゲッチャレにも出てこない日が多く、来たと思っても希望のカードが引けるのは体感10回に1、2回程度でしょうか。

カードパックを引いて溜めたポイントで希望のカードと交換することができますが、exカード1枚につき500ポイントなので1日3パック15ポイントの蓄積では1か月に1枚交換できればという感じですね。図鑑だけなら1枚で良いですが、デッキを組む場合は2枚欲しいので結構入手する過程がしんどいです。

ゲッチャレは運、トレードは相手の持っているカードが見えないので結構受け身になる(ほしいカードに登録して1人ずつフレンドに総当たりする)、ポイントは課金してたくさん引いていないと現実的ではない、というところで重たいアプリでチマチマ頑張らないといけないのが疲れちゃいましたね。

トレードについては出せるカードと欲しいカードを登録して広くフレンド以外にも募集をかけられたら良かったのにとすごく思います。同じレア度の1対1のトレードでメッセージのやり取りができない状態であれば大きなトラブルは起きない気がするのですが、良くないのでしょうかね。私の持っているカードの偏りがすごいので、きっと私の持っていないカードをたくさん持っている人も居そうだと思っていました。

あとはめちゃくちゃたくさん引いている♢1、♢2のカードをポイントに交換できるシステムとかあったらいいのになと思っていましたね。デッキを組みたいけどカードがない、という状況がしんどかったです。

ソロモード・イベントの単調さ

ソロモードをクリアするとパック砂時計をもらえるので最初の頃は頑張っていたのですが、指定パックのカードを入れないといけないミッションが追加されてから結構しんどくなってしまいました。そもそもカードが出ないのでデッキを考えようと思えないという。バトルをする気力も徐々になくなってしまいました。

あと地味に嫌なのが、かなりの運ゲーなのに負けると毎回オススメデッキを紹介されて結構前の画面に戻されることですね。このポップの代わりにリトライボタンを追加して欲しかったです。

周回が必要なイベントのソロモードでも、重いアプリで毎回操作するのがちょっと面倒でした。この辺りが楽になったらよかったのにと思っていましたね。プロモカードも図鑑のために集めていましたが、やることは毎月変わらず、また来たのか~という感覚でした。特に好きなポケモンが来ていたらテンションが上がっていたかもしれません。

まぁでも毎月新しいパックが来て、図鑑コンプ出来るかできないかくらいで次のパックが来る、ということの繰り返しだったのでイベントがあっても無くても同じことかもしれないですね。

実装ポケモンの偏り

私カイオーガ好きなんですけどね、やっと実装されたと思ったら♢3と☆1でした。去年からメガシンカ環境だったのでゲンシカイキもいよいよ来るかな?とすごく期待していた1年だったのですが、来ませんでしたね。それがすごく残念でした。メガレックウザの時に一緒に来るかと思っていたのですが。ゲンシカイキの綺麗なイラストのカイオーガ見たかったです。イマーシブカイオーガは妄想だったか…。

実装されてないポケモンもまだたくさんいますよね、ザシアンとか剣盾のポケモンが思い浮かびます。リリースから2年経っても推しポケが出てこないのは悲しいですね。

逆に有名ポケモンと言いますか、ミュウツーリザードンピカチュウ他の多さはすごいですよね。かっこいいしカワイイのですが。ファイルやボードで飾れる機能があるのに、好きなポケモンが来ない寂しさがより一層増していくような気がします。

次の弾もメガミュウツーですね。複合タイプが来るらしいですね。たねポケexも来るみたいですね。引けるかどうかはまた別の話だなぁと思ってしまう私がいます。

 

ということで、半分以上愚痴のような感想ですが、2年間しっかり楽しんだと思います。

イラストは本当に素晴らしくポケモンの世界がより好きになります。

せめてもっと動作が軽くなってカードの入手が楽になればいいのにと思いますが。余剰カードを分解してレアカードを作ることができるシャドバWBを遊んでいる分余計に思うのかもしれません。カードゲームアプリなのにそもそもカードを集めるのが大変だとは。

新しいカードが来るのはワクワクしますから、ほとんど引退した気持ちでパックを開ける楽しみだけ持っておこうかなと思います。

 

 

【MHW:IB】環境生物進捗&フリクエ完了&歴戦王イベントクエスト感想など

 

こんにちは、みやまです。

ワールドアイスボーンの感想などを書いていきます。

 

 

環境生物の捕獲進捗

個人的に環境生物が好きなので全種類捕獲したいと思っているのですが「ドスピンクパレクス」が未だに出ません。どうしてなの。そのほかの魚は多分釣れていると思います。多分。

また、上位マムタロトのところにいるゴールドカラッパも捕獲できていません。なかなか見つからないのですよねぇ、大きくて金色で真ん中が赤っぽい気がするやつは全部捕まえる勢いで捕獲しているのですが…当てずっぽうはダメかぁ。

それ以外の環境生物は概ね捕まえられたのかなと思っています。色んな攻略サイト様を参考にさせていただきました。

レア環境生物

レア環境生物の中でもレアモギーは結構簡単に出てくれて嬉しかったです。お食事パワーが強いのかもしれません。環境レベルを上げることの方が面倒かもしれませんが、レベルさえ上げてしまえば出てくれますね。

ちょっと大変だったのか凍て地の2種類でしょうか。天候と時間と食事スキルを調整してもなかなか出ませんでしたね~~。

↑そのほかの環境生物がフヨフヨたくさん漂っているときに居ることが多いという情報がありましたが、私の時は全く居ないタイミングでした。ダメ元の気持ちで山頂まで登っていたので出てくれた時めちゃくちゃ驚きましたし、嬉しかったですね。

ワダツミノツカイも晴れの日に全く出ず、吹雪の時に出ました。まぁ確率の問題でしょうか。とりあえず居るかどうか確認するのが大切ですね。

すごい奥の方にいて、池の色と同化していたので見逃すところでした。

個人的になかなか出ず、何度も古代樹の森を周回することになったのがマボロシモルフォでした。この辺の周回でお食事スキルを付けたまま次の探索に行く(拠点に帰らない)とスキルを維持できることに気が付けました。早めに気が付けて良かったです。

マボロシモルフォの説明、晴れているときに目撃情報が多いとは…?という気持ちになるくらいの雨でしたが捕獲できたので良しです。ふらふら動くので狙いづらいという緊張感がありました。

運よく捕獲できたのはドスダイオウカジキですね。

とても美味しそうな見た目をしています。つやつやです。古代樹の森の周回中に海辺を覗いてみたら居てくれました。見かけたのは2回くらいしかないのでやっぱりレアで運が良かったなと思います。

最大金冠のキレアジとタキシードサンゴドリ

キレアジはどこのフィールドにもいますが、タキシードサンゴドリはレア環境生物なのでネコの生物博士とネコの大きさ自慢を付けられた時が周回のタイミングでした。

どちらも夜に出やすいということで夜には張り切って回っていたのですが、この組み合わせでも全然最大金冠が出ませんでしたねぇ。日中は他のフィールドをのんびり探索、ウロウロするのが好きなので楽しかったです。乙ってしまうと食事スキルが切れてしまうのでそれだけ気を付けました。

結局、最大金冠キレアジは夜の不明(古龍出現時)に釣れました。悪天候?

↑金冠が出るまでに240匹以上のキレアジを釣りました。何度ドスキレアジが最大金冠扱いにならないかと思ったことか…

タキシードサンゴドリも、何故か夜の不明(古龍出現時)という該当天気ではないタイミングで捕獲できました。

↑捕獲時の前にこの環境では難しいよと言われたのですが、居ましたね。ちょっと面白かったです。

タキシードサンゴドリも最大金冠が出るまでに20匹以上捕まえました。レア環境生物とは?という気持ちになってきます。とりあえず無事にバウンティが全部終わって良かったです。

陸珊瑚ではちょこちょこブルーディーヴァが現れてくれました。鳴き声が本当に分かりやすいので居ることが分かって嬉しいです。かわいい。

たくさん捕まえてマイハウスを賑やかしてもらっています。かわいい。

ということで、環境生物も残すは2匹。のんびり探していこうかなと思います。

フリークエスト完了!

MRも200になり、新大陸の狩人達よも無事にクリアしました。

初めて狩猟した時は47分というギリギリクリアでしたが、今回は武器防具もあの時代より強くなっていることもあり30分を切ることが出来ました。嬉しい。

これでフリークエストも全て完了、名前が黄色になりました。決して強いハンターという訳ではないので引き続き死なないように丁寧に狩猟を続けていきたいです。

歴戦王イベントクエスト感想

M6イベントクエストで感想を書いていなかったものがあったので書いていきます。

溟鳴り遥か遠く

歴戦王ネロミェールの討伐クエスト。ネロのチケットがもらえます。防具や重ね着を作ることができます。

個人的には流石に歴戦王たるネロミェールなので体力と攻撃力が高くなったものの、丁寧にやっていけば何とかなるかなという印象です。ソロで20分かからないくらい。マルチでやった方が早いです。(それはそう。)

火力が高いのでなるべく被弾しないように動きたいけれど結構ハイドロポンプを食らいました。うねうねさせてくるのが苦手です。空中でも被弾することがあるので気を付けたいです。

突然必殺技を打たれるので体力は常に満タンにしておくと安心かもしれません。壁にぶつけたり乗ったりしているからか、なんだかずっと怒ってたイメージがあります。ごめんね。歴戦王だから高いところが好きかと思いきや、弱ったときに眠るのは蜜虫広場です。移動が短いのは助かりますが壁が遠いのが難点でしょうか。

六花が静かに眠るなら

歴戦王イヴェルカーナの討伐クエスト。イヴェルカーナのチケットがもらえます。防具や重ね着を作ることができます。あと調査団チケットGがドロップします。嬉しい。

最強のイヴェルカーナ!!ということで火力がすごいです。当たれば痛いのは当たり前ですが、それより何より攻撃モーションが速すぎて忙しいです。1つ避けたらもう次が来ています。操虫棍でなかったら避け方が分からずに死んでいた場面がたくさんありすぎます。常にひりついている感じがしますね。れいとうビームの範囲攻撃とベリオロスみたいな拘束攻撃が厄介だなと感じています。

落石をきちんと当てたり、壁にぶつけてダウンを取ったり、怒っているときに乗りダウンを取ったりといった細々したことをやっていくと案外チリツモで何とかなりました。でも緊張感がすごいです。体力が少しでも減ったら回復した方がいいと感じました。攻撃に反応できないことがあるので残り体力は間違いなく多い方が良いですね。

個人的にはイヴェルカーナに苦手意識はなかったのですが、歴戦王は本当に王様でした。速さと火力と体力が桁違い、違うモンスター感があります。でも音楽はかっこいいし、狩猟していて楽しいです。

イヴェルカーナのチケットも調査団チケットGもまだ足りないので周回しないといけません。ソロ周回はちょっと面倒なので救難信号を出しちゃおうかなと思っています。楽しんでいきたいと思います。

 

ということで、今回は環境生物やらフリークエストやら歴戦王イベクエの感想などでした。

重ね着コンプリートも引き続き目指しているのですが、歴戦王マムタロトが結構面倒くさいと感じています。暁のチケットが全然落ちないのです。これ20枚以上必要なのか…ぐぬぬ。マスターランクでもないのでランク上げにもならず。武器集めがてら&ゴールドカラッパ探し、という他の目標も持ちながら進めていきたいですね。

 

近況としてはマイクラ(ATM10TTS)を結構中途半端にしているのですが、こちらも落ち着いたら進めていこうと思っています。ATMスターまでは行きたいですね。と言いつつ、テラリア(ガチ初心者です)にも少し手を出してしまっており、シャドバビヨンドも新環境なのでやりたいことがたくさんあり、という状況です。あぷあぷしています。嬉しい悲鳴ということにしたいと思います。

 

 

【ATM10TTS】日記14 カスタマイズされたスポナートラップでレッドストーンと金を集めたい

 

こんにちは、みやまです。

前回はArs Nouveauを進めてシルクタッチを使えるようになりました。

スポナーが手に入りましたのでスポナーカスタマイズで金とレッドストーンをたくさん生産できるようにしていきます。

 

 

Apotheosisのスポナーカスタマイズ

今回やることはスポナートラップ作りです。いずれAE2のマトリックスなどをクラフトしていきますが、大量の金とレッドストーンが必要になりますので今から生産体制を整えておこうと思います。

【ATM10】日記33 スポナーをカスタマイズして最大効率のトラップを作るよ【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

↑スポナーのカスタマイズについてはこの記事のとおりですね。本当に自分でも参照するくらいなので過去の自分に大感謝です。備忘録助かりすぎる。

準備するもの

経験値を回収するアイテム

今回はJust Dire Thingsの経験値貯蔵機を使います。

ちょっとクラフトが面倒ですが、ほぼ無限に経験値を貯めることができます。

↑経験値を収集、というスイッチを有効にすると範囲に散らばっている経験値を自動で集めてくれます。

アイテムを回収するアイテム

今回はJust Dire Thingsのアイテム収集機を使います

下にチェストを置いて範囲指定するだけなので結構簡単です。

スポナー

ATM10TTSではネザー要塞からブレイズのスポナーを回収することができます。

今回はブレイズスポナーカスタマイズしていきます。

スポナーカスタマイズ用アイテム

魂のランタン、コンパレーター、羊毛、コーラスフルーツ、発酵したクモの目、ピストン、ネザークォーツ、残響の欠片、砂糖、時計

本当はネザースターなども欲しいのですが、今は使えるアイテムだけでスポナーをカスタマイズします。それでもまぁまぁ良い効率になるのでひとまずは良いかなと思います。

欲しいモンスターのスポーンエッグ

モブに対してMob Grinding Utilsの綿棒を使うとDNAを採取することが出来ます。

DNA付の綿棒と経験値入りバケツ、種と一緒にクラフトすると遺伝子組み換えのニワトリのエサを作ることができます。

このエサをニワトリに右クリックすると、ニワトリの命と引き換えにDNAを採取したモンスターのスポーンエッグが手に入ります。

スポーンエッグをスポナーに右クリックすると、スポナーがそのモンスターのスポナーに変わります。めっちゃ便利です。

処理機構用アイテム

今回も処理の部分はMob Grinding Utilsを使います。

湧き範囲を指定できますが、飛び出さないように周りをブロックで囲っておくと安心だと思います。

さっくり組み立て

特に何も考えずに立ててしまいましたが、とりあえずブロックで囲って処理機構を下に作ります。経験値やアイテム回収の範囲を指定しておきます。

チェストは大量のアイテムが一気に入るのでダイヤモンドまでグレードを上げておきました。右側にモブファームのアイテム処理(コントローラーアクセスポイント)があるので、パイプでチェストからつなげておきます。

本当にたくさんのアイテムが一気に生産されるので、ドロワーの容量アップとボイドカードの設定なども行いました。

スポナーを置いたら、コーラスフルーツでスポーンモブを不動にさせることとコンパレーターでスイッチを付けるのを最初に行った方が安全だと思われます。

レバーが全てのスポナーに作用するように置いて、カスタマイズアイテムをスポナーに使用していきます。

色々使ってカスタマイズ出来たらスイッチをオンにして動きを見てみます。

カスタマイズアイテムが不十分なのでスポナーの範囲から離れると起動しないのと、4個も置いてしまったのでちょっと窮屈にはなってしまいましたが動くので良しとします。

 1回の処理でこれだけのアイテムが回収され、コントローラーアクセスポイントに流れていきます。ドロワーがいっぱいになると拠点が激重になるので本当にそれだけ気を付けます。

 

作りたいと思っているアイテム収集装置はだいぶ出来てきましたね。

ネザースターが欲しいので次回はウィザーをたくさん倒したいと思います。

 

 

【ATM10TTS】日記13 さっくりArs Nouveauを進めてシルクタッチと空中ブロック設置を使えるようにする&ドライグミー生産所を作るよ

 

こんにちは、みやまです。

今回はスポナーを回収できるシルクタッチの魔法や何もないところにブロックを設置できる魔法を使えるようにするのと、モブアイテムを自動生産してくれるドライグミーの生産所を整えていくためにArs Nouveauを進めていきます。

 

 

Ars Nouveauを進めていくための準備

Ars Nouveauの概要は以前記事にしていますのでこちらも併せてご確認ください。

【ATM10】魔術mod Ars Nouveau(アルスヌーボー)大好きなので簡単に概要紹介&解説してみる【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

【ATM10】日記⑨ Ars Nouveauドライグミーと封じ込めの瓶でmobアイテム自動収集【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

【ATM10】日記⑦Ars Nouveauグリフの作り方と最低限覚えておきたい魔法【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

↑この辺をさっくり進めていきます。

今回の作業は録画してみたのでこちらも↓

youtu.be

メイジブルームの種とアークウッドの苗木(市場)

Ars Nouveauで必要になるのがアークウッドの木材です。装備を作る場合はメイジブルームも必要になります。これらの種や苗木は市場で買うことができます。

市場ブロックを作って設置すると、商人らしき人が降ってきます。

市場ではメイジブルームの種やアークウッドの苗木、友好モブのスポーンエッグなどを買うことができます。

とても便利な市場です。一応ハンマー&ふるい装置でもアークウッドの苗木を回収することができますが、市場の方が楽で確実かなと思います。

アークウッドの苗木は全部で5種類です。1つずつ購入して苗木を屈伸で育てて原木を回収していきます。

一応メイジブルームの種は畑に植えて自動収穫してもらえるようにしました。

↑今回は魔法の装備を作らないと思うので、そんなにたくさん使わないと思います。

ソースジェムの生産

Ars Nouveauのアイテムをクラフトしていく上で欠かせないのがソースジェムです。注入チェンバーにアメジストかラピスラズリを入れると自動でソースジェムになります。

手動でも出来ますが、AE2のMEエクスポートバスとMEインポートバスを使うと簡単に自動化できます。

↑MEインポートバスにソースジェムを指定しておくと変化前の時点での回収を防ぐことができます。

ソースジェムはある程度必要になりますが一気に作ることができないので(1つずつチェンバーでクラフトしていくことになるので)自動化して放っておくのが良いのかなと思っています。

最初は自動で増やしましたがある程度溜まったのでMEエクスポートバスからMEパターンプロバイダーに変更し、自動生産ではなく必要時発注できるように修正しました。

エッセンス生産

Ars Nouveauには8種類のエッセンスがあり、それらは注入チェンバーにソースジェムを入れることでクラフトすることができます。周りの台座に置くアイテムによって、エッセンスの種類が変わります。

これらもAE2を使ってオートクラフト(発注)できるように組んでおきます。

8種類あるので、8個の注入チェンバーと8個のパターンプロバイダー、8個のMEインポートバスが必要です。台座は各エッセンス3種類のアイテムが必要なので24個必要ですね。注入チェンバーに隣接するように3つの台座とパターンプロバイダー、MEインポートバスを置いていきます。

正直なところ、使いたい魔法にもよりますが全部作る必要はないかなと思います。支配のエッセンスは封じ込めの魔法に使うのでこれだけ増やせるようにして置くだけでもいいのかなと思います。

パターン登録の時はソースジェムだけを注入チェンバーに入れたいのでその他のアイテムは入れないようにします。

↑一応全てのエッセンスを生産できるようにしました。

台座の上に置いておくアイテムは消費されないので置きっぱなしでOKです。

ソースの生産

上に記載したソースジェムの生産やエッセンスの生産は、ソースによって加速させることができます。ソースはソースリンクによって生産され、ソース瓶に貯めることができます。

ソースが入ったソース瓶を注入チェンバーの近くに置くと自動でソースが消費されてアイテム生産が加速されます。

生命のソースリンク

モブファームがある場合は生命のソースリンクがオススメです。

生命のソースリンクはモブが成長するときやその命が尽きるときにソースを生産します。近くのソース瓶に自動でソースを貯めてくれます。

瓶を置いて確認してみましたが、ソースリンクは半径5マス以内のソース瓶にソースを貯めてくれるみたいですね。

植生のソースリンク

自動の畑がある場合は植生のソースリンクもオススメです。

植物や農作物が成長するときにソースを生産してくれます。MAや成長加速器を利用した畑があると使いきれないくらいのソースが生産されます。

エンチャント装置(クラフト装置)

Ars Nouveauのエンチャント装置を組み立てていきます。今回エンチャント装置で作りたいのは主権の杖と、ソースリレー(分岐)です。主権の杖はいわゆるレンチのようなもので、Ars Nouveauのアイテム同士を紐づけるときに使います。ソースリレー(分岐)はソースリンクで生産されたソースの流れを決めることができます。

エンチャント装置と儀式コアはセットです。儀式コアの上にエンチャント装置を置く必要があります。

エンチャント装置の周りに置く儀式の台座は8個作っておきます。

台座はクラフトで難解な台に変えることができます。難解な台はどの向きでも設置できます。私は圧迫感が無いので難解な台の方が好きです。

これでエンチャント(クラフト)出来るようになりました。ソースを消費するレシピの場合は近くにソース入りの瓶を置いておく必要があります。

主権の杖

エンチャント自体はとても簡単で、レシピを確認して周りのアイテムを台座に、中央のアイテムをエンチャント装置に入れるだけです。

↓ソースジェムと金インゴットを置いて、真ん中に木の棒を入れると主権の杖がクラフトされます。

ソースリレー(分岐)

ここまでに設置しているソースリンクとソース瓶を紐づけていくためにソースリレー(分岐)を利用します。ここに生産されたソースを集めて、分配したいソース瓶に振り分けていくというイメージです。

元となるソースリレーをクラフトして、エンチャント装置でネザークォーツとラピスラズリでエンチャントし、ソースリレー分岐にします。

今回はそこまで大規模なものを作るつもりは無いので1つあればどうにかなるかなと思っています。

ソースの流れを設定する

ソースリレー分岐を置いてみると、受信先と送信先を設定できることが分かります。これらは主権の杖で設定することができます。

受け取りたいソース(ソースリンク)を主権の杖で右クリックし、その後ソースリレー分岐を右クリックすると受信先を設定できます。

送信先を設定したいときは先にソースリレー分岐を右クリックして、次に送りたいソース瓶を右クリックします。

基本的に操作はこれだけでOKです。

ソースを使用してクラフトを加速させたい注入チェンバーの近くや、これから作るドライグミーのアイテム生産所(ソースが必須)には自動でソースが流れるようにして置くと便利です。

ドライグミーの生産所を作る

何かと便利なドライグミーの生産所を作ります。ドライグミーはArs Nouveauで追加される友好モブです。喜びの土からスポーンします。

【ATM10TTS】日記⑦Mob Grinding Utilsで友好モブファームと敵モブファームを作るよ - しろいせいじんの日記

ドライグミーはドライグミーのヘンジ(お家みたいなブロック)から半径10マスにいるモブのドロップアイテムを生産してくれます。アイテム生産のタイミングでソースを消費するので、ドライグミーのヘンジの隣にソース瓶を置いておく必要があります。

ウィルデンホーンを入手する

喜びの土からスポーンしたドライグミーはまだ仲間になってくれません。ドライグミーにウィルデンホーンというアイテムを投げ渡すと、ドライグミーを召喚することができるお守りをクラフトするために欠かせないアイテムをくれます。

ということで、まずはウィルデンホーンを入手する必要がありますね。

ウィルデン召喚のタブレットを使って儀式を行うと、短時間の間Ars Nouveauのモンスター(ウィルデン○○と名前の付くモンスター)が湧きます。3種類いますがランダムです。ウィルデンホーンをドロップするのはウィルデンハンターという角のあるモンスターです。

タブレットを使用するには儀式用火鉢が必要です。タブレットは使用すると消費されますが、火鉢は何度も使うことができます。

火鉢を置いて、タブレットを右クリックすると儀式の起動待ちになります。

↑この状態で火鉢を右クリックすると儀式が開始され、ウィルデン召喚のタブレットの場合は周りにモンスターが湧き始めます。

とりあえず戦ってウィルデンホーンをゲットしました。(スクショを忘れました。)

これを拠点に居たドライグミーにあげます。

ウィルデンホーンをドライグミーにあげると、ドライグミーの結晶がもらえます。ドライグミーは満足してどこかに消えてしまうので、複数欲しい場合は複数のドライグミーに都度ウィルデンホーンをあげましょう。

ドライグミーの召喚に必要なドライグミーのお守りをエンチャント装置でクラフトします。

1つのお守りにつき1匹のドライグミーが仲間になってくれます。

封じ込めの瓶と封印のタブレット

ドライグミーのヘンジ(お家)の近くにモブをそのまま置いておくのも悪くはないのですが、危険な敵モブもいますので安全にアイテム生産をしてもらうために封じ込めの瓶を活用します。

封印のタブレットを使うと、近くのモブを近くの封じ込めの瓶に閉じ込めてくれます。

封じ込めの瓶に入っているモブは解除の魔法を使わない限り出てきません。

ドライグミーのヘンジの近くにモブ入りの封じ込めの瓶を置くことで、このモブのドロップアイテムも生産してくれるようになります。

封印のタブレットは火鉢を壊さない限り継続しますので、一度起動させた後にもモブを連れてきて封印するということができます。封印するときにソースを消費するので複数のモブを連続して封じ込める場合はソース瓶を近くに置いておくと安心かもしれません。

ドライグミーの召喚と生産所整理

ドライグミーのお家となるドライグミーのヘンジは、苔むした丸石にドライグミーのお守りを使って召喚することで自動的に生成されます。

ドライグミーのヘンジの周りにモブ入りの封じ込めの瓶を置き、隣接するようにソース瓶とチェストを置きます。ドライグミーはヘンジに隣接したチェストに生産アイテムを入れてくれます。

ドライグミーを増やしたい場合には同じヘンジにお守りを使います。

今回とりあえず封じ込めの瓶でアイテム生産をしてもらうのはArs Nouveauのモンスター3種類とブレイズ、ウィザースケルトン、牛、羊、ニワトリ、ガストあたりにしておきました。

モブの種類についてはこれから増やしていけますので、ゆっくりでも生産アイテムが欲しい場合はドライグミー生産所にお願いしようかなと思います。

↑早速いろいろ生産してくれています。

これまで同様にチェストからコントローラーアクセスポイントにアイテムが流れるようにしました。ドロワーを読み込んでAE2から利用できるようになっています。

【ATM10TTS】日記④自動生産したアイテムをFunctional Storageで管理するよ - しろいせいじんの日記

【ATM10TTS】日記⑤AE2(Applied Energistics2)を少し進めてドロワーへアクセス&クラフトできるようにするよ - しろいせいじんの日記

ドライグミーの場合は一気にたくさん生産するわけではないので、スポナーを作るほどではないけれどある程度ドロップアイテムが欲しい、という相手に良いかなと思っています。友好モブやガスト、ブレイズなどですね。一応今回ウィザースケルトンも入れましたが、スポナーを作って一気に頭を集めてしまった方が良いかなぁと思っています。

スペルブックと魔法

Ars Nouveauの魔法を使えるようにします。魔法はスペルブックに刻んでいきますので、まずはスペルブックを作ります。

初心者のスペルブックではティア1までの魔法が使えるようになります。ブレイズロッドなどで強化した魔導士のスペルブックではティア2の魔法まで使えるようになります。

ティア3の魔法まで使える大魔導士のスペルブックをクラフトするためには不死のトーテムが必要なので、TTSの世界ではちょっと大変かもしれません。

今回は魔法のブロック設置(ティア1)とシルクタッチ(ティア2)を使えるようにしたいので、魔導士のスペルブックまで強化出来ていればいいかなと思っています。

スクライブテーブルで魔法を作る

スペルブックに刻む魔法(グリフ)はスクライブテーブルで作ることができます。

スクライブテーブルを置いてスペルブックで右クリックすると、そのスペルブックに刻まれている魔法と、刻むことができる魔法が一覧で出てきます。

↑薄くなっているのが刻まれていない魔法ですね。右側のタブからティアを絞ることもできます。覚えたい魔法を選んで右下の決定を押します。

スクライブテーブルにアイテムを投げ入れてくださいと出るので、その魔法を作るのに必要なアイテムを投げ入れます。全部投げ入れると自動で魔法(グリフ)が作られます。

このグリフを右手に持って使用することで、持っているスペルブックに魔法が刻まれます。作っただけでは使えるようになりません。

魔法の組み合わせ方

スペルブックを手に持ってデフォルトでは「C」を押すと、魔法の組み合わせ(スペル)を設定することができるページが開きます。

どのように魔法を出すか、何の魔法を出すか、追加の効果を設定するか、の3種類に大きく分けられます。スペルブックで魔法を使用する場合、一番上の紫の魔法(どのように魔法を出すか)は必須です。

ここで魔法を組み合わせます。例えば飛翔→破壊→シルクタッチであれば、触れたブロックをシルクタッチで破壊する魔法を飛ばすことができるようになります。組み合わせたら左下のスペル名で名前を付け、右側の作成をクリックします。

右側のタブからページを切り替えることで10個まで設定することができます。

今回作りたい魔法

Pantomine+魔法のブロック設置

ATM10TTSにおいて必須なのではないかと感じる魔法です。

何もない場所にもブロックを置くことができるため、土地の拡張がかなり容易になります。魔法のブロック設置は増加を追加することで壊れないようにすることも出来ますが、今回仮ブロックとして使用していこうと思っていますので付けていません。

タッチ(飛翔)+解除

ドライグミーの生産所を作る場合は作っておいた方が良いと思う魔法ですね。

間違えて封じ込めの瓶に違うモブを入れてしまったときに解除の魔法を使うことで瓶から出すことができます。

飛翔+破壊+シルクタッチ+増加

スポナーを回収したいのでシルクタッチを作ります。

基本的には飛翔(タッチ)と破壊、シルクタッチの流れを組むことでブロックを壊すことができるようになるのですが、硬いブロックは増加を付けないと壊すことが出来ません。

一応作っておきました。これでスポナーを回収できるようになりましたね。

 

ということで、今回はArs Nouveauを進めて便利な魔法とドライグミーの生産所を作りました。

スポナーが手に入りましたので次はスポナーカスタマイズで大量の金とレッドストーンを入手できるようにしたいと思います。

 

 

【ATM10TTS】日記12 Iron Jetpacksを進めてネザーで要塞探し&ネザライト・オールザモディウム強化&MA畑自動化

 

こんにちは、みやまです。

いよいよネザー探索を進めたいと思いますので準備していきます。

 

 

ジェットパックで飛行できるようにする

お手軽に飛行できるアイテムと言えばジェットパックですね。

木製から石、鉄、金、ダイヤモンド、エメラルドなど上位のジェットパックにクラフトしていくことができます。もっと早く作っても良かったかもしれないのですが、ワイヤレス充電が出来ないと大変かなと思い、このタイミングになりました。

【ATM10TTS】日記11 Powah!のワイヤレス充電とAE2のワイヤレスクラフトを使えるようにするよ - しろいせいじんの日記

とりあえず現状作ることができるのがエメラルドまでだったので、ここまでクラフトして装備しておきます。クラフトに必要なのはレッドストーンや金などの鉱石類ですが大体自動ハンマー&ふるい装置で集まっているかなと思います。

空いている装備枠に入れてしまいましたが、リュックも背負ってジェットパックも背負っているので背中がだいぶ重いかもしれませんねぇ。

飛べるようになりました!落下の危険がないというのは嬉しいですね。

強制読み込みチャンクを指定しておく

これからネザーに行きますので、発電装置(熱発電機とリアクター)とプレイヤートランスミッターなどの送電装置の範囲を強制読み込みチャンクに指定しておきます。

マップを開いて左側のタブから読み込みチャンクの画面を開くことができます。

shiftを押して右クリックで指定できたかなと思います。チャンクに斜線が入ってロード時間が表示されていればOKです。

転移ポイントとワープストーンの作成

ネザーではオーバーワールドと同じように地形の生成がありません。ただ、要塞やピグリン要塞などの構造物が生成されますのでそれらを見つけて探索していくことが目的になるかなと思います。

毎回ゲート経由で移動するのは面倒なので、転移ポイント(ウェイストーン)とそれらにワープすることができるストーンを作っておきます。

↑真ん中の紫色のストーンは手に持って使用することで転移ポイントに跳ぶことができるようになるので、転移ポイントとは別に作って持っておくと良いかと思います。

転移ポイントは拠点にも1つ置いておきます。

転移ポイントは置くときに名前を付けられますので、自分で分からなくならないように名前を付けます。転移ポイントから転移ポイントに跳ぶこともできます。

ちなみに複数人で遊んでいる場合、他人が置いた転移ポイントは現地に行ってクリックで有効化しないと飛べるようになりません。

いざ、ネザー探索!

ということで、バニラ版同様にネザーゲートを作ってネザーに行きます。

一見何も無いように思えますね。ブロックを置いていくことは出来ますが当たり前に大変なので、ネザー探索にジェットパック(飛行)が必須という感じがします。

普通に怖いです。何もないということが本当に、ポツンと世界に自分だけになってしまったかのような孤独感と、どこにどのように進んでいるのかミニマップを見ないと分からないという前後左右が曖昧な感覚がすごく怖いです。

ちなみに飛び始める前にジェットパックの充電がワイヤレスでちゃんとされているか確認した方が安心です。(飛んでいる時は消費量の方が多いですが、地面やブロックに着地すると瞬間的に充電されます。)

ピグリン要塞探索

ピグリン要塞の中でも宝物部屋がないタイプの建造物がいくつか見つかりました。

宝箱はありますので中身をいただいていきましょう。

ここでネザライトの鍛冶型を入手できました。1つあれば増やせますので、ネザー探索の1つの大きな目標は達成できましたね。

一応転移ポイントも置いておきます。

いずれピグリンスポナーを作りたい(ピグリンのスポーツエッグを作りたい)です。AE2を進めるのに金が大量に必要になります。

もう少しウロウロしたところ、宝物部屋のある要塞も見つかりました。

ヴィブラニウムの鍛冶型は多分ピグリン要塞の宝物部屋、ブラシをかけられるソウルサンドから取れるかなと思いますので、準備をしてまた訪れたいと思います。

この宝物部屋があるピグリン要塞は、ガストの湧きポイントでもあるようです。他の場所では全然湧きませんでした。空中での操作が必要になるのでまた今度のタイミングになりますが、いずれ封じ込めの瓶(Ars Nouveau)に入れてドライグミーでアイテム生産したいと思います。

ネザー要塞探索

めっちゃ暗いのですがネザー要塞も無事に見つかりました。本当に暗い。見えない。

ここで欲しいものはブレイズロッドです。ブレイズパウダーはハンマー&ふるい装置からたくさん入手できていますが、ブレイズロッドはありません。いくらかいただいていきます。

また、ここでしか手に入らないのがモンスタースポナーです。シルクタッチが必須なのでまだ取れないのですが、準備してまた戻って来られるようにしておきます。

ついでに要塞探索をしてApotheosisの名前付き強敵を倒してワールドレベルを上げられるようにして置きます。

【ATM10TTS】日記⑧Apotheosisの武器・ツール・防具を分解したり強化したりワールドレベルを上げたりする - しろいせいじんの日記

ウィザースケルトンもスポナーにするか、ドライグミーでドロップアイテムを生産するかしてウィザーを大量に召喚できるようにしたいです。

とりあえず主要な建造物は見つけられましたので一旦帰宅します。

ストーンを長押しするとワープ画面が出てきます。

自分で有効化した転移ポイントの場所に飛ぶことができます。

シルクタッチ(スポナー回収)と封じ込めの瓶(Ars Nouveau)の準備が出来たら再度ネザーを訪れ体と思います。

ネザライト強化

古代の残骸は砕かれたブラックストーンをふるいにかけることで入手できています。折角なので鉱石を増やすことができるハンマーで残骸を砕いてから、ネザライトインゴットに加工していきます。

↑ハンマーなどのスタックできない耐久値のあるアイテムを使用するオートクラフトでは置換有効にすることで、使用回数に関係なくオートクラフトで使ってくれるようになります。(これを有効にしないと使用回数1回だけのハンマーが量産され、AE2のストレージを圧迫します。)

ネザライトの鍛冶型を増やし、まずはハンマー&ふるい装置のメッシュをネザライトに強化します。

全てのメッシュをネザライトまで強化したところ、スカルクシュリーカーや残響の欠片、スカルクなどがドロップするようになりました。

ウォーデンの討伐はまた後ほどやっていこうと思います。

オールザモディウム強化

オールザモディウムインゴットについては既にハンマー&ふるい装置で入手できています。鍛冶型があれば強化できるというところまで来ていました。

オールザモディウムの鍛冶型は、ネザライトの鍛冶型を使ってクラフトすることで作ることができるようです。

ネザライトの鍛冶型があればオールザモディウムまで行けるということですね。個人的にオールザモディウムのツールや武器の良いところと思っているのは耐久値が無く、壊れないという点です。

MAの畑で使用していたクワを壊れないオールザモディウム製にすることで自動収穫がほぼ永遠にできるようになりました。

ついでにMA畑の自動化(AE2)

作ろうと思えば作れたのですが放っておいていた自動化を進めます。

【ATM10】日記24 初心者がMystical Agriculture(MA)で資源を大量生産できるようになるまで【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

↑やることはこの記事とほとんど同じですね。成長加速器で畑を囲って作物の自動成長を加速させていくように整えていきます。

反応室をオートクラフトのマシンに追加

AE2の各アイテムをクラフトするのに水に投げ入れたりチャージャーを使ったりしていましたが、自動で作ってくれる上位装置の反応室を作れますのでオートクラフトに組み込んでおきます。

自動エクスポートをオンにして、アイテムをインポート・エクスポートする方向を指定します。また、電源を供給しておきます。

刻印機の隣に置いてしまうと刻印機で作られたアイテムが自動で反応室に入ってしまうことがありましたので、お互いに隣り合わないように設置しました。

↑MEパターンプロバイダーはマシンの方を向くように向きを調整しておきます。

成長加速器と水晶共振発電機を畑に置く

これまでに作っていたMA畑に成長加速器とそこに電力を供給してくれる水晶共振発電機を置いていきます。クリスタルレゾナンスジェネレーターという名前でしたが、日本語になったのですね。

畑と交互になるようにジェネレーターを置いて、送電方向を調整します。(画像真ん中のジェネレーターは真下を向いています。)広い四角が上を向くようにしていく感じですね。たこ焼きをひっくり返していく作業に似ているなと思います。

ということで、ジェネレーターの向きを調整して上に成長加速器を置くとこんなかんじになります。赤色の肥料と成長加速器のお陰ですごい速さで収穫されていくのが分かります。ドロワーがいっぱいにならないように容量を追加しておくこと、必要に応じて廃棄できるように設定しておくといいのかなと思います。

 

ということで、次回はArs Nouveauを進めてシルクタッチなどの便利な魔法を使えるようにしていきたいと思います。

 

 

【ATM10TTS】日記11 Powah!のワイヤレス充電とAE2のワイヤレスクラフトを使えるようにするよ

 

こんにちは、みやまです。

前回までにPowahでの電力生産とAE2のオートクラフトの設定が概ね終わりました。

今回はワイヤレス周りを整えていきます。

 

 

Powahでワイヤレス充電

必要になるのはプレイヤートランスミッターとバインドカードです。プレイヤートランスミッターにバインドカードを入れた状態で電力を送ると、バインドカードに紐づいたプレイヤーに無線で電力が送られていくようなイメージでしょうか。

1人につき1台のプレイヤートランスミッター、1枚のバインドカードが必要です。

プレイヤートランスミッター

スターターから始まり、上のランクに強化していくことができます。

クラフトに必要なプレイヤーエアリアルパールはゾンビを右クリックすることで作ることができます。

私は面倒だったのでゾンビのスポーンエッグを使ってしまいましたが、モブファームでゾンビが湧くのを待っても良いと思います。

バインドカード

バインドカードを作成します。

右手に持って右クリックすると、自分自身に紐づけることができます。

↑オーナーのプレイヤーに送電されます。

バインドカードをエンダーマンに右クリックすると、ディメンションを跨いで送電できるようになります。

↑エンダーマンに右クリックした直後です。バインドカードの見た目が少し変わっています。

送電方法

どちらのアイテムも完成したら、後は取り付けるだけです。プレイヤートランスミッターに電力を送り、右クリックで画面を開いてバインドカードを入れます。

これだけでバインドカードに紐づいたプレイヤーに送電されていきます。インベントリや装備品も勝手に充電されるので、エネルギーセルなどの大きな容量があるものを持つ時は気を付けていきます。

AE2でワイヤレスクラフトする

距離はまだまだ足りませんがワイヤレスクラフトができるようにして置きます。

ME無線アクセスポイント

まずはMEアクセスポイントを作って設置します。

MEネットワークに接続されてオンラインになっていればどこでも大丈夫そうです。

右クリックで開いて無線ブースターを入れることで接続距離を伸ばすことができます。が、1つにつき1mしか伸びません。

結局ディメンジョンを跨いでも使えるようにするカードを作る予定なので、無線ブースターについては何となくコスパが悪い気がしてほとんど入れていません。

拠点内の良く使う場所からアクセスできるくらいが良いのかもしれないですね。

無線クラフトターミナル

続いて持ち運びができる無線クラフトターミナルを作ります。

JEIやクエストを確認しながらちゃちゃっと作っちゃいます。エンコーディングターミナル端末なども作ることができ、クラフトで1台に併せることができます。(無線クラフトターミナル+無線エンコーディングターミナルなど、端末同士を合わせるようにクラフトすると無線ユニバーサルターミナルになります。)

端末が出来たらMEアクセスポイントに入れてMEネットワークと紐づけます。

インベントリや装備欄にある限りPowahで勝手に充電されるので、無線の範囲であればいつでも使用できるようになりました。

↑私は作業台付きの棒の代わりに装備欄に入れ、マウスのサイドボタンで開けるようにしました。

↑エンコーディングターミナルなどの端末を入れていると左側のタブ一番下から切り替えることができます。

 

ということで、今回はさっくりワイヤレス充電とワイヤレスクラフト周りを整えました。

無線の範囲が狭いので不便さが残りますがネザースターが手に入るようになり次第範囲を拡張させていきたいと思います。

 

 

【ATM10TTS】日記10 Powah!で電力生産してAE2のオートクラフトを進めるよ

 

こんにちは、みやまです。

いよいよ電力問題の解決を目指していきます。

 

 

Powah!を進めて電力生産

電力生産系のmodで私が個人的に好きなのがPowah!です。分かりやすい上にワイヤレス充電やワイヤレス電力供給もできるのが良いなと思っています。ただクラフトに必要な素材や手間が多く、AE2のオートクラフトを進めていかないと面倒というのがあります。

【ATM10】日記15 電力が足りないのでPowah!を紹介しながらちょっと進めます【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

AE2自体多くの電力を消費していますので、今回はAE2の電力をPowah!で生産→AE2のオートクラフトの設定を進める→Powah!を更に強化する、という流れで行ったり来たりしながら進めていきます。

熱発電機を作って設置する

Powah!のマシンの基本となるのが誘導体ペーストです。

ここに粘土を使いますので前回のMystical Agricultureでのエッセンス生産が大活躍します。細々した部品が色々ありますが、とりあえずはJEIのとおりに進めていきます。

熱発電機をとりあえず4台くらい作っておきます。溶岩の上に置いて水を入れるだけで発電してくれる発電機です。

水を供給するための流し台とパイプを準備し、下に溶岩を敷いておきます。

この上に熱発電機を置くだけで発電が始まります。

基本的にPowah!のマシンはスターターから始まり、ニトロレベルまで強化することができます。(同じものを強化していくことができます。)

そのため、強化するタイミングで熱発電機を壊してインベントリに入れる必要があるのですが、溶岩に落ちて焼けてしまうとショックなので銅のトラップドアで先に溶岩を回収できるようにして置きました。

リアクターを作って設置する

リアクターはブロック36個で1台になります。2台で電力生産したいと思っていますがクラフトがちょっと面倒なのでオートクラフト出来るようになったら増設します。

36個のリアクターブロックを持って、置きたい場所に右クリックすると自動で設置されます。ポコポコ進んで面白いです。

リアクターの中にはレッドストーンダスト、石炭、ウラニナイト、ドライアイス(氷)、水を入れることができます。

リアクターの外側には上部、前後左右の5つのポートがあります。ポートにはパイプやケーブルがつながるのでアイテムの搬入やエネルギーの搬出はここから行います。

ケーブルとエネルギーセルを作る

発電した電力を他のアイテムに供給するためのケーブルをクラフトします。

電力を貯めることができるエネルギーセルを1つ作ります。

先ほど設置した熱発電機とリアクターから、エネルギーセルに繋ぐようにケーブルを配置していきます。

ケーブルの接続部はレンチで搬入出設定を変えることができます。

今回はとりあえず最初の発電なのでまだまだ発電量も少ないですね。まずはAE2を動かしてオートクラフトの設定ができるくらいの量があればいいかと思っています。

エナジャイジングオーブとエナジャイジングロッド

強化先の熱発電機などを作るためにはPowah!の独自の鉱石が必要です。鉱石はエナジャイジングオーブとエナジャイジングロッドを使って、元となる鉱石に電力を注ぎ込むことで作ることができます。

ロッドを経由して、オーブに入れられたアイテムにエネルギーを注ぎ込むというクラフトですね。オーブに向かうようにロッドが設置されていれば大体動きます。

オーブに電力は不要ですが、ロッドにはクラフトするアイテムによっては大量のエネルギー(電力)が必要になります。

AE2の引っ越しとオートクラフトに向けて

とりあえず進めたAE2ですが、現在はハンマー&ふるいのマシンと同じ電源を使っています。これをPowah!の方に移していきます。

アイテムセルの中に入っているアイテムは一時的に使えなくなるので、AE2を再度組み立てるのに必要そうなアイテムは事前にクラフトしてから回収するようにします。

折角なのでAE2のケーブルを強化しました。

ガラスケーブルからカバーケーブル、更にスマートケーブルまで強化すると使用しているチャンネル数が見えるようになります。

スマートケーブルでは8チャンネルまでつなぐことができます。スマートケーブルを4つ組み合わせた高密度スマートケーブルだと32チャンネルつなぐことができます。

今後はこのスマートケーブルと、高密度スマートケーブルを組み合わせて組み立てていきます。

オートクラフトに必要なアイテム

【ATM10】日記23 初心者が少しずつ進めるApplied Energistics 2(AE2)③オートクラフトの設定【Minecraft】 - しろいせいじんの日記

・MEパターンプロバイダー

オートクラフトの指示(パターン)を設定し、アイテムを搬入出するところです。1つにつき9つのパターンを登録することができます。結構たくさん作ります。

・分子組立機

作業台(クラフト)をするところです。パターンプロバイダーと組み合わせて使うことが多いかなと思います。今回は交互に設置しています。

・並列クラフトユニット、クラフトモニター、クラフトストレージ(クラフトCPU)

オートクラフトに使う材料を一時的に置いておくところです。3種類のブロックを隣接させて四角になるように置くと、CPUとして使えるようになります。(ブロックの色が黒っぽく色が変わります。)オートクラフトの発注をすると必要なアイテムがここに入ってクラフトが進んでいきます。これらの数を増やすと同時に発注できる数が増えます。

並列クラフトユニット、クラフトモニター、4kクラフトストレージとをそれぞれ5台設置してみると、AE2の画面右上のトンカチマークを開いた画面でこのような感じになります。

↑ 4kまでの素材の数を使ったクラフトを、同時に5個までできます。

・MEパターンアクセスターミナル

接続されたパターンプロバイダーを一覧で表示して、パターンの出し入れができるところです。パターンプロバイダー4個と分子組立機を4つ設置した状態だとこのように表示されます。↓それぞれの枠に1つずつパターンを入れることができます。

・MEパターンエンコーディングターミナルと空のパターン

クラフトパターンを登録するところです。パターンの登録は空のパターンに1つずつ行います。

ここはクラフトを実際に行うのではなくパターンを登録する場所であるというところで、実際には持っていないアイテムを入れる必要がある場合があります。JEIからそのままレシピをコピーしたり、左右のアイテム欄からドラッグで設定することも出来ます。

空のパターンもたくさん使います。

オートクラフトの設定の仕方(クラフト)

まずはパターンの登録をします。パターンをエンコーディングターミナルを開いて、空のパターンを右上に入れ、左に登録したいパターンを作ります。JEIから引用するのが早いです。

空のパターン下の矢印をクリックするとパターンを登録することができます。

登録したパターンを、パターンアクセスターミナルでパターンプロバイダーに入れます。直接パターンプロバイダーに入れることも出来ます。

と言う感じでオートクラフトに設定したいアイテムのパターンを登録し、パターンアクセスターミナルかプロバイダーに入れます。

実際はこれだけで、オートクラフトの設定は完了です。

+マークが付いているものがオートクラフトに登録されているアイテムになります。マウスホイールの押し込みや、0個の場合は左クリックでも発注することができます。

↑発注確認画面です。スタートを押すとクラフトが始まります。上部の54バイト=54個のアイテムを消費します。クラフトストレージ(CPU)の容量が少ないとここの容量が大きくなった時に発注できなくなります。

オートクラフトの状況はAE2クラフト画面の右上、トンカチマークから確認することができます。

問題なく動いているのが分かります。基本的にクラフトだけであれば止まることはないと思うのですが、遅いな~~と思ったときにはここを開いてみるとどこで止まっているのかが分かります。また、チャンネル数不足でオフラインになっていると発注が出来なくなるので、動かないと思ったときはMEコントローラーを開いて接続を確認してみるのも1つです。

刻印機(AE2)

刻印機でのオートクラフトも設定してみます。

金から論理回路をクラフトするパターンを登録します。JEIからレシピをコピーすると金型が入ってしまっているため、クリックして消します。

設定したい刻印機の中に論理回路の金型を入れます。

自動エクスポートをオンにします。基本的にオートクラフトができるようにするマシンは全てオート搬入出設定をオンにします。

隣接する位置にパターンプロバイダーを入れて向きをレンチで調整します。矢印の方向にアイテムが流れていくので、矢印が刻印機に向かうようにします。登録したパターンを入れておきます。

これで論理回路はクラフトできるようになりました。同様に、金型を使う情報処理回路やシリコン基板なども設定しておきました。

金型を使わないものについてはまとめて1つの刻印機に設定しました。

これでプロセッサもオートクラフトできるようになりましたね。

エナジャイジングオーブ(Powah!)

エナジャイジングについてもオートクラフトに組み込んでしまいます。

エナジャイジングオーブに隣接するようにパターンプロバイダーを置いて、レンチで向きを整えます。

パターンプロバイダーを右クリックで開いて、ブロックモードをONにします。これをONにしないと際限なくオーブに素材が入ってしまい、エナジャイジングが進まなくなってしまいます。

パターンプロバイダーの中にエナジャイジングのレシピを登録したパターンを入れていきます。

ここまででも発注はできますが、エナジャイジングオーブには自動搬出機能が無いので、AE2のMEインポートバスで完成したアイテムを回収します。

MEインポートバスで回収できるアイテムを設定しておく(エナジャイジングで完成したアイテムを登録しておく)と事故が少ないかなと思います。

ということで、エナジャイジングも自動でできるようになりました。

Powah!を更に進める

自動でリアクターに燃料を入れる

AE2のMEエクスポートバスを使うことで、リアクターに燃料を自動で入れられるようにしました。

クラフトカードをセットしておくと、氷のエッセンス→氷を自動でクラフトして入れてくれます。

これで手動でアイテムを入れる必要はなくなりました。

エンダーセルとエンダーゲートで無線電力供給

エンダーセルに電力を入れる(溜める)と、エンダーゲートを通して無線で送ることができるようになります。

エンダーセルは最初は容量が空なので、エネルギーセルやエネルギーバッテリーをshift右クリックで追加して、容量を上げていきます。上限があるのかは分かりませんが、いくつものエネルギーセルを入れることができます。

↑容量を追加したことで電力が溜まっていきます。

エンダーゲートを貼り付けると貼り付けた先に電力を送ることができます。

↑ゲートからケーブルを経由して、刻印機に電力が供給されています。

エンダーゲートとエンダーセルはプレイヤーで別なので、複数人で同じワールドで遊んでいる場合は気を付けた方がいいかもしれません。自分でエンダーセルを設置して、自分でエンダーゲートを使うのが確実です。

エンダーゲートは一度貼り付けるとそのプレイヤーに紐づきますが、クラフト画面でリセットすることができます。

上位の熱発電機、リアクターに強化していく

オートクラフトが設定できましたので、どんどん強化していきます。リアクターをもう1台作って、片方を強化している間はもう片方に電力を作ってもらいました。

リアクター、熱発電機の強化ができたらエナジャイジングロッドを強化して、次の強化素材を作ります。

金と鉄→ブレイズパウダー→ダイヤモンド→エメラルドまで強化できそうなので、少しずつ進めてエメラルド(スピリテッド)まで一気に上げました。これでだいぶ電力問題は解消されたかなぁと思っています。

AE2回りにオートクラフト用のマシンがごちゃごちゃしていますがクラフトはかなり楽になりましたね。

次に電力の問題が起きるのはmekanismかなと思いますので、それまでは考えずに進めていきます。