しろいせいじんの日記

趣味について雑多に書いています

【シャドバWB】ダンジョンエクスプロア楽しい!!

 

こんにちは、みやまです。

今シーズンより始まったダンジョンエクスプロアについて感想を書いていきます。

(下書きを書いてからうっかりアップを忘れていたので少し前の時期です)

 

 

ダンジョンエクスプロア

ダンジョンがより面白い形になって嬉しいです!!

深層ルートを全クラスで複数回潜って遊んで来ました。楽しい!!

ショップのアイテムは全部交換済みなのですが、たくさん遊んだ現在20万以上余っています…笑

交換できるアイテムをもっと色々増やして欲しい気持ちがいっぱいです。(これは前々からそうなのですが、毎シーズンダンジョンの交換用アイテムが余っていました。)

ソロではどうしても増えないバトルパスのポイントや、レートが低くて良いのでエーテルやルピを無限に交換出来るものがあったら大歓喜ですね。とても面白いからこそ、途中でショップの更新が来るとか、ダンジョンの敵が変わるとかでも嬉しいですね。

遊べば遊ぶほど思うことはどうしても増えてしまうのですが、とりあえず楽しいアプデに感謝しています!

ざっくり各クラス感想

エルフ

妖精エルフとテンポエルフの違いがイマイチ分かっていないのですが、そんな感じのデッキで臨んでみました。

個人的にアリアの加護がとても強くて楽しかったです。疾走フェアリーが場に出るのは色々使い道があって良いですね。

妖精エルフでは早いうちからフォロワーを並べられるので、舞い踊る妖精やアルフヘイムで火力をあげてリーダーの体力を削れるのは楽しかったです。シンシアの加護で更にフェアリーを強化できるのも良かったです。

つよつよムキムキフェアリー爆誕

ローフラッドの加護で相手のカードを貰うこともやってみましたが、強いかどうかはさておきコストが下がるので思ったより腐らずに活用できました。

ただ全体としてエルフの場合、ちょっと長引くと回復が足りずに苦戦することになりそうなので早期決着を出来るようにするか、あるいはちゃんと回復を積んでいくかという点が反省になりそうです。

スクショにはありませんが、1コスリノセウスを手札に加えられるリノセウスの加護もとても強かったです。

妖精系の加護が来ると嬉しかったですね。いくつかの加護では発動するのにコンボ5が必要なので、きちんとコンボを出せるものでないと使いにくい加護もあるように思いました。個人的にはコンボ3でも良かったのではと思いますが、レジェンド枠ではない加護が強くなりすぎてしまうのでしょうか。

ロイヤル

進化ロイヤルを使ったときにはルミナスメイジの加護がとても強かったです。ナイトが守護を持って体力も上がるという、こちらのリーダーの体力ばかり削って来る相手にはとても刺さっていたように感じました。

おかしいな???と思ったのはシンセライズとオクトリスの財宝コンビの加護ですね。シンセライズは財宝を使うたびに相手のフォロワーとリーダーに1ダメージが入り、オクトリスはクレスト+毎ターン0コス財宝ゲットという、どう考えても強すぎる加護ではないかと。実際めちゃくちゃ強かったです。

何度かロイヤルで潜りましたが、アグロロイヤルで最速5ターンで高難易度の敵も倒せるので、得点を伸ばすならアグロ系なのかなと思います。最高得点でした。

強力な加護ピックアップ週間にも遊んで来ました。

進化ロイヤルで潜ったのでターン数はそこまで速くないですが、やはりシンセライズとオクトリスの加護がおかしいくらい強いのと、進化ロイヤルだったのでシエテの加護がとても合っていて安定感がありました。

エースの加護が変わったお陰で、低コストを確定で引くことができ、序盤から動けるのも合っていて良かったです。

でもパフェが恋しい気もします。笑

ウィッチ

土ウィッチは序盤からフォロワーを出すことが出来るのと、ノーマンのガーディアンゴーレムが結構大きな壁になってくれるので安定感がある試合が多かったかなと思います。ライオの加護が、9ターン目でデッキに自動ライオ付与なのでとても面白かったです。使い慣れていないせいか、色々な場面での判断を結構間違えました。

スペルウィッチは序盤に相手のフォロワーを除去できるカードが引けないと結構こちらのリーダーの体力を削られますね。5ターン目以降は強いカードやブーストを重ねたワムデュスなどで対応が出来るので、後半になんとか巻き返す試合が多かったです。

スペルウィッチを使っているときに真実フォロワーの加護ばかりが出てくるのでどうしたものかと思いましたが、スペルブーストでコストが変化した場合も発動することが分かったので土系の加護よりも使えるのかなと思いました。

ネメシスもそうですが、デッキのタイプが違う加護が出てくると使いづらいというのか、腐ってしまうような感じがしてもったいないですね。

ララアンセムの加護は土を8溜めることが出来ればターン数に関係なくララアンセムが場に出てきてくれるのでとても心強く、強かったです。

強力な加護ピックアップ週間では土ウィッチ!!という加護を取ることが出来ました。

もう少し土ウィッチデッキへの理解度が高ければもっとうまく立ち回れたのかな~~という場面がたくさんありました。

自動ライオから自分でライオの効果を更にかけて、コスト-6のフォロワーをプレイするたびに相手のデッキが2枚消滅していく(ヴェハリヤーの加護)が強すぎて、いつの間にか相手のデッキが枯れていました。

ヴェハリヤーとライオの組み合わせがとても強くて楽しかったです。

ドラゴン

ほーちゃん最強!!と思うような加護でした。自動ほーちゃんの加護はどのタイプのドラゴンでも強いですね。

ほーちゃんドラゴンと進化ドラゴンのデッキで潜りました。個人的にはオーシャンライダーの加護が海洋フォロワーに守護と体力+2の効果なので、ルミナスメイジ同様強いなぁと感じたところですね。

海洋つながりで、ネプチューンの加護はフォロワーとしてのネプチューンのクレスト効果と重複するので、一気に回復できるという強さを感じました。1体のオルカが出るだけで加護とクレスト分の2点回復!ネプチューン超進化で8点回復!使っていて楽しかったです!!

フィルレインやガルミーユの加護も強いと思うのですが、デッキの相性か、引きがあまり良くなかったからか、プレイングのせいか、上手く使えなかったのでまたリベンジしようと思います。

序盤の加護をもう少し良いものが引けたら良いな~と思いますが、今後のピックアップ週間に期待です。

ナイトメア

結構しんどかったクラスその①です。何がしんどいのか、色々後手後手なのが辛いのでしょうか…。最初はコントロール系のナイトメアで行きましたが、まず回復が足りないという気持ちになりました。ミルティオルーゼンデッキやモードナイトメアでも潜ってみましたが、結構辛かったです。安定感があるのはモードくらい…とはいえ試合時間が長すぎて辛い気持ちになっていました。

シャムナクアの加護は最初からシャムナクア効果がかかった状態でモードナイトメアデッキを使うことができるので、序盤にこの加護を取ることが出来れば結構無双できると思います。私は最終で出てきたので道中が結構辛い試合でした。

デッキタイプによってはなかなか発動しない加護があるということが辛いのか、自分のリーダーにダメージが入る加護が多かったからなのか、ナイトメアの加護は上手く使えなかったです。(反省)

最終的にモードナイトメアでシャムナクアを3回かけたような状態でクリアしました。最高記録ですね。全部選べる!!

ターン数がめちゃめちゃかかりましたが、何とかナイトメアでもクリア。

強力な加護ピックアップ週間にリベンジしたいですね。ミッドレンジが良いでしょうかね。

ビショップ

結構しんどかったクラスその②です。

私は守護クレストビショップのようなデッキしか作っていないので、これも序盤の除去が辛いデッキでした。もっとクレストに寄せたら回復用のアミュレットなどをたくさん入れられるのかもしれませんね。

面白かったのは、獣姫の誓約の加護で1ターン目に獣姫の誓約をゲットし、アナテマ・ロデオの加護で2ターン目にアミュレットを2枚出しできるというところでした。アミュレット2枚出せるのはとても強かったです。

ウィルバートの加護で守護が出てくれるのは嬉しかったのですが、特に対ドラゴンでは必殺で取られてしまうのでなんとも相性が良くなかったのかもと思っています。

ヒメカの加護は数ターン耐えれば必殺、ですが、耐えられる気がしなかったので取りませんでした。クレストビショップではきっと最強加護ですよね。

ガレヲンはめちゃめちゃ強かったです。進化とバリア、守護の付与は頼もしかったです。

マーウィンの加護はクレストが付くと1ドローし更にコストを下げてくれるというもので、使いやすく強さも感じて良かったですね。

それにしてもビショップも辛かったです。守護ビショップよりアミュレットビショップの方が強いのかもしれないです。

ネメシス

ネメシスも楽しかったのですが、やはりデッキタイプが違う加護ばかりが出てくると結構しんどい!というのがありましたね。

アーティファクトで潜ってララミアやカルラの加護が欲しい時に破壊ばかり出てきたり、破壊で潜ってリーシェナやアクシアが欲しい時にアーティファクトばかり出てくると、なんだか悔しい!惜しい!です。それも面白さではありますね。

アクシアの加護は超進化をすると自分のフォロワーが破壊されてしまう&相手のフォロワーに破壊数のダメージが入るので、ギルネリーゼで回復しようと超進化したらみんないなくなってしまったということがありました。みんなごめんね…。これは何度か使って慣れないといけないかもしれません。

個人的に、オーキスの加護は人形に必殺が付き、ツヴァイの加護は毎ターン守護付きの人形が手に入るというものだったので、結構人形が使いやすいのではと感じています。便利に使える人形が手に入るのはアーティファクトでも破壊でも助かりました。

何とかAFでクリアしたい!と何度目かのダンジョン攻略に臨んでいたところ、結構AFの加護を取ることが出来ました。

砲撃の加護は、砲撃アミュレットが無くてもアーティファクトコアを融合するだけで相手フォロワーにランダムダメージが入るので処理しやすくなりました。結構使いやすかったです。

最終盤にララミアの加護を取ることが出来ました!!

ララミアの加護はコピーではなく素出ししたアーティファクトフォロワーを進化し、更に再度手札に加えることが出来る!ということでなんと、オメガを実質使いたい放題にできる!!という夢のような加護でした。

オメガ投げ放題は楽しいですね~~こういう楽しさを感じられてハッピーです。

AFを使っているときにカルラさんの加護が来なかったので、強力な加護ピックアップ週間にまた遊んでいきたいと思います。

 

ということで、今回はダンジョンエクスプロアの感想でした。

延々と遊んでしまえますね。次の加護ピックアップ週間も楽しみにしたいと思います。

 

 

【シャドバWB】スペル奥義ネメシスデッキについて考える

 

こんにちは、みやまです。

デッキあれこれについて素人ながらもそもそ書いていきます。

 

 

スペル奥義ネメシスデッキ

自分で勝手にアレコレ考えて使っているデッキなのですが、自分で考えたからか楽しくて最近のネメシスはこればっかり使っています。勝てるかどうかは別として、楽しいのです。

私は清宵の偶兎とケイオスレギオンが好きなので、これらを外さずに進化軸で考えていくデッキですね。多分勝つために突き詰めていくと人形ネメシスのような感じになる気がしています。

細かいフォロワーが多いですが、その分見逃されやすい気もしています。処理されなかったら顔面に行くチャンスなので、そういった細かいところを積みかさねて、オーキスやサンダルフォン、ケイオスレギオンで削りきる構成をイメージしています。

序盤

序盤は清宵の偶兎(と尽小花の照臨)や相手のフォロワー処理に優秀なドールユーザー、デッキを回せるエースが欲しいなぁと思います。奥義を溜めるためにケイオスレギオンサンダルフォンを引いておきたいなぁとも思います。進化可能ターンよりも前に清宵の偶兎が進化できるので、盤面を作りながら奥義を溜められたら理想です。

ネメシスには自動進化カードがほぼ居ないので、ビィを外せない気がしています。ただビィは中盤以降に自動進化で出したいので、序盤はやはり清宵の偶兎やドールユーザーでどうにかしたいなぁと思います。リヴァイブチューニングで清宵の偶兎やビィなどの自動進化フォロワーやエースなどのドロソを回収できれば良いですね。

中盤

イマリちゃんで盤面を作りながら、清宵の偶兎やビィで進化を稼ぎたいところです。盤面の処理漏れから相手リーダーの体力を削れたら素晴らしいと思っていますが、現実はそう甘くはないので、とりあえずちゃんと盤面を取ることを意識したいです。

グランジータはドローで使いたいのですが、場合によっては5点ダメージで使うことも視野にいれます。細かいフォロワーが多いこと、イマリちゃんやリヴァイブチューニングで手札を捨てることで手札が枯れがちです。

ドラゴンやビショップでは、処理が面倒な相手に「月見で一杯」を打ちたいので、クラスによっては使う場面を考えないといけないですね。

イマリちゃんは手札を捨てないといけないので捨ててもいい札がないと辛いのですが、大きく盤面を展開できそうなときに展開し、処理漏れから相手リーダーの体力を削ること、つないでケイオスレギオンやオーキスで大きく削るという動きが強いので奥義回数や相手の体力次第で強気な出方をしてもいいのかなと思っています。

終盤

打点となるのはオーキス超進化、サンダルフォン、ケイオスレギオンです。1ターンに1回しか出せないカードたちなので、なるべくつなげて出せるようにしたいです。

ベルゼバブからのサンダルフォンで15~20点出すことが出来るので、長引く試合にはサンダルフォンリーサルを狙ったり、削り切れなかった部分をケイオスレギオンで決め切ったりと、この辺りは結構試合によって違っているのかなと思っています。

イマリちゃんでケイオスレギオンをサーチして、沼試合をどうにか決めるということが何度かありました。捨てないでよかったイマリちゃん。

進化権

進化を切りたいのはイマリちゃんとオーキス、回復用のギルネリーゼあたりなのですが、エースのクレストでデッキを回したり細かく回復したりも強いのでエースに進化を切ることも多いです。

自動進化が多めなので雑に進化を切っても後半のベルゼバブサンダルフォンがどうにかしてくれることがあります。ギルネリーゼは後半は打点にもなるのが嬉しいですね。

改善案

これをさらに強くするとなると、入れる候補となるのがツヴァイ、リーシェナ(歌声)、満開の技術屋、パペットキャット、アーティファクトチャージ、スロース…あたりになるのかなぁと悩み中です。

盤面を取りつつ除去が出来るツヴァイは強いのですが、何を抜くかと考えると上手く思いつかず。ただ守護持ちがあまりいないので守護というだけでも強い気がします。

リーシェナの白黒は盤面邪魔になるのか、1個だけなら良いのか、歌声は入れるべきなのかと考えだすと止まらなくなるので保留になっています。1個展開するだけなら良さそうではありますよね。歌声を採用するとイマリちゃんの展開がしやすくなるメリットがあります。ピン刺ししてみてもいいかもしれないです。

満開の技術屋はケイオスレギオンと役割が若干被っていますので、であればリーダーの体力も削れるケイオスレギオンでいいかなと思っています。ただ、フォロワーが盤面に出ないというデメリットがありますよね。ケイオスレギオンは8ターン目以降であれば清宵の偶兎と合わせて出すことで進化後フォロワーを盤面に残すことができます。技術屋のメリットはスペルを引くことが出来る点もありますね。ちょっと悩みますがケイオスレギオンが好きという理由に勝てずにいます。

パペットキャットは純粋に使い勝手が良さそうでオーキスとも相性が良いのですが、何を抜くかというところでまた悩みます。手札を捨てたり、コストの低いカードが多いのでデッキが回らないと辛いんですよね…。パペットキャットを入れるのであれば、ツヴァイと含めてやはり人形ネメシスでよいということになりそうです。

アーティファクトチャージはイマリちゃんやと清宵の偶兎と相性がよく、捨てる用のカードにもなるというメリットがあります。そのためだけに入れるかどうか、というところですね。後半にイマリちゃんサーチで引くとしんどいというのがありそうなので3枚ではなくピン刺しになるのかなぁと思っています。

スロースは使ってみたいけれど全然使っていないというカードなので候補に入れています。何ならずっと候補に入ったままです。このカードはどう使ったらいいのかイマイチ良く分かっていません…入れてみても面白いのかなと思いつつうーん、というずっと悩み続けているカードです。自分が楽しむデッキなので入れても楽しそうと思っています。

理想ムーブとよくあるムーブ

理想:

序盤から清宵の偶兎やエースで盤面を取りつつデッキを回し、ケイオスレギオンサンダルフォンを探して奥義回数を増やします。

進化可能ターンにイマリちゃんで盤面を作りつつ、グランジータやビィなどで更にデッキを回しながら奥義回数を重ねます。

超進化可能ターンを過ぎたらオーキス超進化やケイオスレギオンサンダルフォンを立て続けに出して攻め切ります。

よくあるムーブ:

サンダルフォンやオーキス、ケイオスレギオンが来ない&序盤に来すぎる

・低コススペルばかり引いてしまってフォロワーを引けない

・イマリちゃんやリヴァイブチューニングで手札枯れ

・相手のフォロワー処理に追われて早々に進化権を使い果たしてしまう

・こちらの盤面が弱すぎて奥義が溜まる前に押し負ける

 

素人が楽しさを追及して作ったデッキなので、私が楽しいだけなのですが…上手く回るときもあれば回らない時もあり、でも序盤からどんどん進化できるのは純粋に楽しい。と思っています。

 

ということで、ここのところずっと使っているデッキについて考える回でした。

またぼちぼち遊んでいこうと思います。

 

 

【シャドバWB】前シーズン振り返り!コラボとかクラススリーブが揃った話とか

 

こんにちは、みやまです。

お久しぶりですが今回もシャドバWBの近況などについて書いていきます。

 

 

いろいろ書こうと思ってスクショを撮り溜めてしまっていたので、わーっと書いていきます!

フリーレンコラボ

ロビー大会にはのんびり参加し、参加賞を貰ってきました。何のデッキで潜ったかすっかり忘れてしまいましたが、スペル奥義ネメシスにハマっていたので多分ネメシスと思います。

ネメシスとロイヤル、ドラゴンが結構多かった印象がありました。ロイヤルは無難にずっと強い感じがしますよね。

ステージ買っちゃった

それから、BGMゾルトラークが良すぎて初めてステージを買いました。ランダム設定でランクマなど潜っていますが、コラボステージを引くと良い意味でゾワゾワしますね。

音楽のお陰でちゃんと集中して試合に臨めるという、BGMの有難みを感じています。買ってよかったステージです。とても良いですね。

特別報酬

パックチケットやルピを使ってコラボの方で天井まで引きました。

結果はシュタルク!ドラゴン強化入ったので嬉しいですね。誰が来ても嬉しい。

リーダースキンは引き続きガルミーユを使いたいのでカードスタイルにしてみました。

カードスタイルを交換したのは初めてなので、試合中に引いた時のエフェクトの豪華さや攻撃時のセリフなど、変化が楽しいです。

でもほーちゃんドラゴンなのに序盤にいっぱいは来なくてよいですよと思っています。

コラボフェス

シュタルクのカードスタイルを交換した後だったので、チームシュタルクにしました。

イランツァシュタルクと合わせて何となくデッキの統一感が出て嬉しいです。

勝手な妄想ですが、閃天撃は今後のデッキにも入りそうな気がしているのであまり腐らない気がしています。

ロビー飾り

ちゃんと(?)宝箱ミミックに食べられました。

ヒンメル像のイベントも無事に終わって良かったですね。(終わらないかと思っていました。)

ロビーのフリーレンたちが可愛くて無駄に話しかけていました。会えなくなってしまうのは少し寂しいですね。

クラス勝利数

ドラゴン強化入ったのでドラゴン200勝!が割と直ぐに達成できました。

それから、ほぼノータッチだったロイヤルとエルフも20勝を達成できました。

ロイヤルはなぜか今になって進化ロイヤルが楽しいです。試合時間が長くなるので連戦はちょっと疲れてしまうことが多いのですが。やはり後半に強いデッキは使っていて楽しいですね。コントロール感が強いというのでしょうか。

エルフについてはコントロール感が全くありませんが、コンボを重ねるのが楽しく、アマツ入りの妖精エルフのようなデッキを使って潜っていました。ワンツーで攻撃力が上がるのが楽しいです。

全クラス20勝できたので、念願の(?)クラススリーブが全部揃いました!

これがとても嬉しいです。プレミアムに出来ないのかなぁと密かに思っているのですが…。グラマス到達時のスリーブも毎回デザインが良いですよね~

何を使うか毎回悩む(そして結局クラススリーブを使ってしまう)くらいにはそれぞれのデザインが好きです。

愛李と花酔遊戯スリーブはとても相性が良い気がしています。ゼタと前回のグラマススリーブも相性が良くて好きなのですが、ロイヤルスリーブゲットできたのでそちらにしてみました。

ランクマッチ

前シーズンはグラマス1まで、到達しました。

使っていたデッキは前述した進化ロイヤルとドラゴン、アマツ入りエルフが多かったような気がします。

エルフは全く使っていなかったので連勝がすごく嬉しかったですね。

他クラスに比べて後半は徐々にパワーが無くなってしまうので、早めに処理できるようにするか、ドロソをもう少し増やすか、進化要素を入れるかでまたちょっと悩んでいます。

ティターニアとアリア抜きのデッキを使っているのですが、アリアに強化が入るので妖精要素をもっと増やしてみるのも面白いのかもと思っています。あるいはリノエルフを練習するかどうか…まだまだエルフは楽しめそうですね…。

図鑑コンプリート

アラさんが全く来てくれなかったので作っちゃいました。

スペルウィッチも楽しく遊べるようになり、ちょっと嬉しいような、でも難しいような。土ウィッチよりもスペルウィッチの方を以前使っていたので、スペル系の強化は嬉しいですね。また使ってみようかなと思っています。

無事に称号も貰いました。何を付けるかいつも悩みつつ、「まったり」を外せずにいます。「永遠の初心者」みたいな称号があったら付けていたかもしれません。

 

ということで、前シーズンの振り返りでした。

今シーズンのことはまた書きたいと思います。

 

 

【シャドバWB】ダイヤ帯でグラマス昇格!?伽藍さんストーリー感想など

 

こんにちは、みやまです。

今日もシャドバWBについて書いていきます。

 

 

グラマス昇格!

なんと前シーズンに引き続き、今回もダイヤ帯でグラマスに上がることが出来ました。

カードゲームの経験値が無いなりに頑張っているのかもしれません。嬉しい。

シャドバWBはなんだかんだ楽しく遊んでいますが、経験値が無いのでどうしても新弾カードが来るとカードを1から学んでいく必要があります。

カードの能力を組み合わせる発想がまだまだ足りないので、自分でデッキを組むとカオスなものになりがちです。カードゲーム特有の言い回しが上手く理解できていないことがあります。旧シャドバの経験値がある人はプラスで楽しめそうですよね。

ということで、最初は負け続き、トパーズ帯までしっかり落ちていました。勝てないと気持ちも辛いんですよね~~~。

AFネメシスを触ったり、ナイトメアのコントロール系のデッキをいじってみたりしていいる内にどんどん落ちていきましたが、ランプドラゴンでまずはルビー帯に戻りました。

私はランプドラゴンよりほーちゃんドラゴンの方が使っていて楽しい気がするので、途中からランプではなくほーちゃんドラゴンにしました。

イランツァとジェネシスドラゴンのパワーがすごくて、楽しく遊んでいる内にサファイヤ→ダイヤと順調に上がり、最終的には9連勝で昇格戦でした。

こうも順調に上がるとは思わなかったですね。ちょこちょこ負けているので連勝はそこまで伸びていませんが、嬉しいです。

そして、前シーズン楽しく遊んだほーちゃんドラゴンが強くなってくれてとても嬉しいです。楽しいですね。伝説を始めたり、始めてもすぐ終わってしまったり、そもそも全然始められなかったりしますが、楽しいです。

デッキについてアレコレ考え中

下のリストは最近使っている私(カードゲーム初心者)があれこれ考え中のデッキです。プレミアム使いたいのでデッキが一枚のスクショに写っておらず見づらいです。

イマリAFネメシス

今触っているのはこんな感じのデッキです。イマリちゃんのお陰で盤面を作りながら返せたりすることが増えた気がします。

イマリちゃんに寄せることを考えるとどうしてもスペル寄りになるので低コストのフォロワーを選ばないといけないですよね~~

本当はアンストッパブルガンナーもジャスパーもアイザックも入れたいのですが、ここは沢山コアを持ってきてくれるアイザックを選んでいます。ジャスパーの破壊されない能力も好きなのですが、イマリを入れると進化権が足りないという…。

カシウスとネオジオグラファーも3積みしていたのですが、小回りが利き辛いような感じがして減らしました。カルラさんも好きなので本当は3積みしたいのですが、汎用性が高くなるように再動と2枚ずつにしてみています。

銃撃を入れるかも悩んでいるのですが、威圧相手に鬼変身スペルが無いと詰んでしまうので入れています。前環境までは雷霆を入れていました。雷霆好きなんですよね~。オーラ付きの大きいフォロワーも取れるのは大きなメリットと思うのです。初心者ながらに。破壊スペルと言うのでしょうか、銃撃か、雷霆か、世界の提示か、どれがいいのか結構悩んでいます。

シーズン1の伝説の幕開け環境でしかほとんど見かけなかったAFですが、昨日AFミラーに当たりとても嬉しかったです。

引き続き遊びながらデッキをいじっていこうかなと思います。

ほーちゃんドラゴン

10コスが多くて重いのですが、どうにもならないときはゲテンオウでリセットできるという保険(?)があって助かっています。

ナイトフォールドラゴンは個人的にドラゴンの中でも好きなカードなので、ピンで入れています。ジェネシスドラゴン3枚だったら勝てた場面もあったかもしれないのですが、好きなので良いのです。ドロソにもなるしビジュアルがとても好きです。何よりガリュウも威圧も基本的には除去できるという安心感があります。(進化後のイランツァを除く)

ネプチューンも好きなカードなので3枚入れたいのですが、回復に寄せると火力が落ちるかなと悩みつつ2枚入れています。ほーちゃんの後のオリヴィエネプチューンが好きです。オリヴィエオーシャンライダーも好きです。

前使っていたほーちゃんドラゴンにはジェネシスドラゴンを入れていなかったので、今回オリヴィエジェネシスドラゴン超進化が出来るようになり、その圧力のすごさを感じています。いや、そう考えるとジェネシスドラゴンも3枚入れたいところ…悩ましいです。

このデッキには入れていないのですが、イシュミールやサンダルフォン、ムゲンを入れたほーちゃんドラゴンも好きなのでどこかでまた使おうと思います。

グラマスになったということはグループを気にせず、好きなデッキで好きなように遊んでいい!と思っているのでこれから色々触れるのが楽しみです。

奥夜花ナイトメア

シャクドウナイトメアなのですが、カッコいいので奥夜花ナイトメアと呼んでいます。シャクドウさんのボイスも良いですよね。

2コス寄せで作っています。何にしようかなと思っているのですが、外したくないなと思うのはサーチのルリアとバットを出せるスペル、守護オルトロス、破壊のフィルドア、今回追加されたスペルはどれも強いし、結局のところずっと悩んでいるのですが…。

今の時点では必殺枠をミーノにしています。6コス体力8のウルフちゃんも強いのですが、コストの低さを選んでいます。

気持ちばかりの一振りをピン差ししているのですが、フィルドア不在時の威圧除去やロイヤル対面などでの序盤のフォロワー破壊に結構使えています。2枚入れると手札にまぁまぁ来てしまうので気持ち程度のピンに落ち着きました。

シャクドウ後の相手リーダーの体力削り要因として、ギルネリーゼを採用してみていますが、今のところ良い感じです。進化権があれば回復もでき、シャクドウ後なら確実にスペルで5点削ることができます。

7コス枠も悩んでいるですが、手札を増やしつつPPもリーダー体力も2回復してくれるオリヴィエは外せない気がしています。バットと組み合わせて超進化すれば回復もでき、盤面も作れるメリットが大きいと思っています。

フェディエルは除去が本当に助かるので、これも入れたいと思うところです。バットが出た後なら回復もできるのが嬉しいですよね。

オリヴィエとフェディエルどちらも2枚ずつの採用にしていますが、手札6枚状態でのシャクドウで発動するか半々かなという印象なのでこれ以上2コス以外は増やしたくないなぁという判断になっています。

最初に組んだ時は守護用にカローンを入れていたのですが、2コスリアニメイトが本当に何が出てくるか分からない=コントロール感が余り良くなかったので抜きました。

新カードの体力が少ない方のリーダーにダメージを与えるスペルも入れていたのですが、私は序盤から中盤にかなり持て余してしまって使うことが無かったので外しました。

シャクドウさんは使っていて楽しいので、今後も気まぐれに触りたくなるデッキなのだろうなと思っています。

 

伽藍さんストーリー感想(ネタバレ注意)

ストーリー未読の方はネタバレにご注意ください!!

 

伽藍さん、プロローグを見たときは戦闘大好きマンなのかなと思っていたのですが、想像より穏やかで人の心を持った柔らかな人物で驚きました。

きちんと人を見て接し、非礼があれば詫び、人の協力にきちんとお礼を言う姿は、武道を習う一人の人間として手本にさせていただきたいと思いました。

 

そして、今回のストーリーの楽しみの1つ、イケメンが3人も出てくるという点。

シャドバってこういうゲームでしたっけ…?皆さんお顔が大変よろしいようで。

全員のリーダースキンは実装されませんか、されませんね。残念です。

今回のストーリーは伽藍さん視点なので3人ともある種「敵」として描かれていますが、3人ともに生き様があり、3人ともにあの世界を懸命に生きていた人なのだと思わされます。

暁については、ストーリー中でも触れられていた通り、伽藍さんの若い頃のようなイメージと捉えています。トゲトゲしている一匹狼の伽藍さんもちょっと見てみたかったですね。逆に、穏やかで人の暖かさを理解している暁も見てみたいです。

ストーリー内は武術が全ての世界ではありますが、現代でも「勉強すればいいのに、なぜみんな勉強しないのか分からない」という人もいますし、特に健康については良くないと分かっていながら夜更かしをしたり、朝寝坊をしたり、朝食を抜いたり、食事のバランスを考えなかったりと、「やらなければならない、あるいはやった方が良いけれど、できていないこと」がたくさんあります。

伽藍さんとしては、これはすなわち、心である。と、いうことだと思うのですが、耳が痛いですね。そう、全ては、私自身が、決断し行動できない心の弱さのせいである。その通りです。

特に今回のストーリーは武術に関する話だったので、どうしても私自身の武道に対する姿勢、考え方などを改めて律するような機会になっています。伽藍先生と呼ぶべきかもしれません。

伽藍さんの過去の話も出てきて、2000年以上を単身生き抜いて生きた伽藍さんの心の強さを改めて感じたのでした。

武術を極めて、孤独になり、忘れられていく、悲しい感情も無くなっていく、それでもここまで生きてきた伽藍さんは本当によく頑張っていますよね。切ないやら、心苦しいやら、2000年の中で多くの出会いがあって、たくさんの命を見送って、人の強さの本質が心にあると思うに至ったのでしょう。

愛李さんと対峙する、このセリフが好きです。外道であることを突き付けつつも、愛李さん自身の努力を否定せず、正面から受けて立ってくれる伽藍さんの懐の深さ、優しさを感じます。

愛李さん、生まれた家が違っていれば、もっと自分を認めることが出来たのではないかという気がしてしまいますね。元も子もないですが、武術が全ての世界でなければ、もっと優しい人だったのでしょうか。本当に、努力が出来る人だと思うので、その方向さえ修正できていたら、もっと幸福な形があったのではないかと思ってしまいますね。

ちなみに、シルヴァリオスの真実を知った時はあんなに嫌な気持ちになったのに、愛李さんのやっていることを知った時は嫌な気持ちになりませんでした。正直、やっていることは自分の名声のために人の命を犠牲にするということで同じ外道だと思うのですが。この違いは何でしょう。やはりビジュアルなのか、声なのか…。

今回のバトルパスで愛李さんのリーダースキンがもらえるのでちょっと楽しみです。とにかく声がよろしいですね。物腰が柔らかな感じなのも良きです。外道ですけれど。

 

そしてストーリーを読むとプロローグを見直したくなるということで、また見直しました。

ディアロジアーレくんが九竜より膂力すさまじいという評価を得ていました。ビックリです。そして、来てよかった!と喜んでいる伽藍さん。良かったね。

100回以上も伽藍さんの攻撃を受けて流せるように成長したドライツェーン。この諦めない根性にもビックリです。ドライツェーンのメンタルを心から見習いたいと思います。

 

ということで、今回はランクマの近況と、ストーリー感想などでした。

またぼちぼち遊んで書きたいと思います。

 

 

【シャドバWB】前シーズン振り返りと新弾カードについて

 

こんにちは、みやまです。

最近のシャドバWBについて書いていきます。

 

 

前シーズン振り返り

カードの追加のなかったシーズンでしたが、私としては珍しく熱が冷めることなくずっと遊んでいたシーズンとなりました。なぜなのでしょう。やっぱり進化して盤面を強くするというのが楽しかったのかもしれません。

最終的にMPは7万を超え、ランキング4桁まで遊んでしまいました。自分でもびっくりするくらい楽しかったです。

ランクマッチ

ランクマッチではほーちゃんドラゴンに目覚め、最高で10連勝という何とも運のよい試合が続きました。サンダルフォンとムゲンできれいに20点出すことが出来るのが気持ち良かったですね。

ほーちゃんを出すタイミングが結構難しかったので、ロイヤル対面では不利な印象がありました。私の使っているほーちゃんドラゴンは疾走よりも回復の方が多いかもしれないくらい回復が入っているので何とかしのいで勝つという試合も結構ありましたね。

シーズン後半はほとんどコントロール系のナイトメアデッキを使っていました。

最大連勝は7でしたが、大体の盤面を処理しつつフォロワーを残して圧をかけられる感じが楽しかったです。

そのままストレートにグランドマスター2まで上がることが出来ました。

コントロールナイトメアだけEPICに乗りました。正確にはマーウィン入り守護ビショップも1650を超えたのですが、最終的には落ちてしまいました。

コントロール系のデッキを引き続き使いたい気持ちがありますが、新弾カードは運が絡むカードも多い気がするのでまずは環境を楽しみたいですね。落ち着いてきたらまたコントロール系を触ってみようかと思います。

グランプリ

2Pickはほとんど遊んでいなかったのですが、アグロ寄りナイトメアで1発Aグループ進出となってしまいました。構築デッキと違う判断がたくさんありましたね。どんなカードが出てくるかも良く分からず、遊んでいてかなり緊張感のある試合が続きました。

決勝グループを決める試合については3回くらいチャレンジしましたが、4勝はできず、Bグループ決勝へ行くことになりました。

2Pickだと、あんなにちっちゃかったベビードラゴンがこんなに成長することがあるんだなと嬉しくなった試合です。この試合の引きはとても良かったですね。強カードをPick出来ても、試合で全く引けないこともあり、難しさを痛感することになりました。

勝戦はビショップを使ってみることにしましたが、運よく優勝!!

ほとんど構築のようなマーウィンビショップに当たりましたが、こちらも何とか運よく勝つことができました。面白い試合が続いて良かったです。

正直、自分自身の判断に自信が無いので2Pickはあまり遊びたくないのですが、たまになら楽しめるな~と思ったのでした。

楽しいうちに切り上げるのが良いのかもしれません。

シャドウトゥースの伝説

まさかまさかのコラボ?で物凄く楽しませてもらいました。

先行1ターン目でアジュラを出してみたり、サタンを出してみたり、色々楽しみ方がありましたね。わいわい盛り上がっているうちに終わってしまいました。

期間限定だったのがもったいないような、でも期間限定だったから全力で楽しめたような。またこういう普段とは違う環境??で遊べたら良いですね。

今シーズン

やはり今シーズンのメインはフリーレンコラボでしょうか。

しっかりアウラさんを貰いました。私は途中まで原作を読み進めているのでキャラクターも分かり、結構コラボを楽しめています。知っているキャラクターが来ると嬉しいものですね。そして、アウラスキンの人に当たるとついエモートを送りたくなってしまいます。

ガチャ100連

貯めていたルピで一気に引きました。

出なかったレジェンドもありましたが、まぁまぁ揃ったのでデッキを組んでみようと思います。

気になっているのはネメシスのイマリちゃん、出ませんでしたがナイトメアの2人、そしてドラゴンでしょうか。この辺りから触ってみようかなと思っています。

AF強化!!??

イマリちゃんでスペルを引きつつ、盤面を処理したり作ったり、βを手札に加えられる人でサクサクアーティファクトを集められるようになったり、ちょっと強化されたような気がします。

鬼に変えられるスペルのお陰で、相手フォロワーの体力が4以上でも鬼に変えて3に減らすことが出来るので、γ圏内に入れられるのが個人的には嬉しかったです。

ダイヤ帯で初日に10戦潜って7勝でした。これは行けるのかも!!??と期待しましたが、次の日には1なかなか勝てなくなり、やはりパワー不足感が否めず、結局使い続けてルビー帯まで落ちました。悔しい。

リヴァイブチューニングのお陰で破壊されたアーティファクトやアルエットなどのカードを回収できるのが強いなと思いました。引き次第では勝てる試合もあったので、デッキの組み方をもう少し考えてみようかなと思います。

オメガを連続で2回出せるくらいデッキが回り、手に入ると結構熱いです。(勝てるかどうかは別として、テンションが上がります。)

そして、これだけデストロイが揃うと、オメガをララミアや再動でコピーできないのがもったいなく感じられます。5コス以下じゃないといけないのが残念…さすがに強すぎるのか…いや、今の環境それくらいやってもいいのではないかという気持ちにもなり…。

デストロイも遠慮なく素で出せるくらい集められると対応の幅が広がりますね。あとは、スターダストゴッデスでコピーするとジャスパーのバリアなどをそのままに複製できるので、これはこれで楽しそうだな~~とか考えています。

イマリちゃんを入れると結構スペル寄りになるのですが、コアを集められるフォロワーとのバランスをどのように取るかも悩んでいます。バランスはどのデッキでも難しいと思いますが、うーん。

落ち着く日が来るのかは分かりませんが、AF研究を引き続き楽しんでいきたいと思います。

追加されたチュートリアルとダンジョン

サクッとバトルチュートリアルとダンジョンを楽しみました。

(最新)って書き方がちょっと面白かったです。この後に最新が出たらどうするのでしょうね…?②とか、ナンバリングではダメだったのでしょうか。

妖精エルフは以前作ったデッキがあるので触ったことがあるのですが、守護や威圧が辛いのと、コンボの難しさと楽しさを感じました。練習したいですがランクマッチでは難しいのかも…?ダンジョンで練習ですね。

ということでコラボダンジョンも楽しく最終戦までクリアしました。

終戦はコラボダンジョン!!という感じがして良かったですね。

原作やアニメを知っていると間違いなく楽しめると思いました。

悩んだパズルもクリア

めちゃ時間がかかりましたが、無事にパズルも全部クリアできました。

エルフの方は自分でアレコレ試しながら考えて答えにたどり着くことが出来たのですが、財宝の方が私にとっては結構難しく、何度やっても体力が1残ってしまうという…。最終的に丁寧にプレイしたらクリアできました。ちょっと疑問が残っていますが、まぁいいでしょうと思っています。

 

ということで、今回は前シーズンの振り返りと新弾アップデートについて簡単に書きました。色々デッキを作ってバトルを楽しむぞ~~!!という気持ちです。

ストーリーもとても楽しみなので、また書きたいと思います。

 

 

【Steam】KARMA: The Dark Worldを遊びました!!ネタバレ注意!!

 

こんにちは、みやまです。

KARMA: The Dark Worldというゲームを遊びましたので、感想などを書いていきます。

 

 

ゲームの概要と世界観

AIによる超監視社会が常となった東ドイツでは、人の精神の中にまで他人が入り込んで捜査することができるようになっていました。

主人公ダニエル・マクガバンは、人の精神に入り込んで捜査を行うリバイアサン社思想局の職員です。

人の精神へ入り込むブレインダイブを繰り返しているうちに、自他との境界が分からなくなり、精神崩壊する職員もいるようです。そんな中でも、ダニエルは担当する事件の真相を追い求めていきます。

ブレインダイブした世界なのか、被告人の精神なのか、ダニエルの記憶なのか、はたまた現実なのか、境界があいまいとなった世界で何を真実とみるか…。ダニエルは事件の真相を追い求めていく中で、少しずつ自分の過去を思い出していきます。

 

1984年。勤勉であることだけが重視され、社会保障や福祉などとは縁のない社会です。

休むことなく働き、社会に貢献すること。疲労感や不安感を感じなくするために、薬物を使い、脳の手術をする。懸命に働くことが幸福なのである!

果たしてこの監視された強制的な社会では、どのような闇が渦巻くのか。

ジョージ・オーウェルの「1984年」という小説を読んだことのある人はより世界観をイメージしやすく、入り込みやすいかもしれません。テレスクリーン、文書の扱い、人々の閉塞した空気感…ディストピアな雰囲気がかなり近いと思います。

 

ざっくりストーリー整理と感想

ネタバレ注意!!!です!!!

個人的な解釈なので解釈違いがありましたらごめんなさい!!

 

物語の始め、ダニエルはどこかの病院らしき施設で目が覚めます。

そこで出会った謎の老人に、「奈落の底を通れるのはお前たちだけだ」「向こう側へのメッセージを」と言われ、これまた謎の機械に押し込められてダニエルは気を失います。

培養されている人間は何でしょうね…寂しかったのか、誰かを作ろうとしたのか、自分自身を増やそうとしたのか、最後まで見てもここは良く分かりませんでした。

 

現実世界、犯罪捜査のためにダニエルはリバイアサン社思想局の職員として、実際の犯行現場で証拠を集めたり、被告人へのブレインダイブを行ったりします。

思想局の職員の中には、ブレインダイブを繰り返すことで精神に異常をきたしている人もいるようです。

この他者への精神に入り込むことで自分自身の精神にも異常をきたすということが物語の中でも繰り返し触れられていて、ゲーム全体を通して現実世界か精神世界か、あるいは夢の中の話なのかと、ダニエル同様にプレイヤーも混乱させてくるような感じがして良かったですね。

 

ダニエルが担当する最初の被告人は、ウィンストン研究所に勤める「ショーン・メンデス」という男性です。

ブレインダイブにより、私たちプレイヤーもダニエルやショーンと共に、ショーン自身の人生を追体験していくことになります。

ショーンの人生は、ある事故によって脚を失い、職を失い、家族を失い、お金のために犯罪に走るというものでした。

結果的に、ショーンの行動は確かに犯罪であるけれども、娘と共に生きるために必要に駆られたものだったとしたら、悪いのは個人なのか、社会なのか。同様の犯罪が起きた場合に個人を罰し続けていくと、人々の幸福とは正反対の社会が強固に作られそうな気がします。

今の日本では少なくとも「健康で文化的な最低限度の生活が保障されている」ので、国から見捨てられ、切り捨てられる生活はほとんどイメージ出来ないくらい遠いものと思います。現代から見れば、ショーンの犯罪は防ぐことのできた犯罪だったと、善悪について考えさせられますね。

 

ダニエルはショーンの記憶を辿っていくうちに、彼の人生が変わってしまった障害の原因が「怪物」であることを知ります。これはどうやら精神世界の想像の産物などではなく、「ダセイン」を人体に投与した結果、生まれたもののようでした。

ダニエルは、怪物の研究者「レイチェル・ワイス」という女性に対し、ブレインダイブを試みます。

レイチェルは研究職以前、身体を売って生活費を稼いでいました。直接的ではないのに、生々しさを感じさせるグラフィックが続き、私の心が痛みます。

決して広くはない自宅、父親の軍人補助金が却下されたことを知らせる書類、娘を高く買ってくれる人を探す母親のメモ書き、散らかった台所とは反対に布団くらいしかない仕事部屋、この生活から逃げ出すための研究所への書類。殺風景な部屋と、もがき苦しむレイチェルの様子。

レイチェルはその後、研究所に就職し、「ルーカス」という理解者に出会ってお互いに惹かれ合うことになります。身体を売って過ごしていた地獄のような日々から抜け出し、愛する人と出会うことが出来た女性のつかの間の幸せ。本当に、つかの間だったのかなと思います。これもまた苦しい。

ルーカスはその後危篤に陥り、その命を助けるために再生能力を向上させるという「ダセイン」を投与されました。

「ダセイン」については正直完全には理解できなかったのですが、人体に投与すると再生能力が上がること、食べたものによって再生される部分が影響されることがストーリー中で明らかにされています。…代謝が良すぎて再生し続け、エネルギー消費が追いつかず、食事量が増えていくのでしょうか。

この辺りも整理がつかなかったのですが、ルーカスにダセイン投与→食べる量が増えてきた→ショーンがルーカスを見つけてしまい脚をもがれる→レイチェルにルーカスの意識を移植

つまり現実世界のルーカスの身体は既に処分されているということですかね…。身体は無いものの、意識だけがレイチェルの中で生き続けている状態。

ルーカスの研究は脳移植に関することのようだったので、脳の一部を移植したのかなと思ったのですが、そもそも「ダセイン」を投与されていたからこそ、ルーカスの意識をレイチェルに移植することが出来たと考えるべきでしょうか。ゲームの世界でも脳の移植技術はダセイン抜きには成立しないということなのでしょうか。

お互いの苦しみを、お互いの命を、文字通りお互いに共有できるようになったというのは、本当の意味で孤独ではなくなったということですよね。レイチェルの人生を思うと、これも1つの幸せだったのか?と思わざるを得ませんでした。

最期のきっかけを作り出したレイチェルの中に居るレイチェルの両親は、本当の両親ではなく、レイチェル自身が作り出した両親なのかなぁと思っています。

脳の移植が不完全であり、ダセイン抜きでは精神の共有(?)が出来ないとなると、本当の両親の精神ではなく、レイチェルが自分自身で両親の幻影を作り出してしまっていたのかなと…。

苦しいことも悲しいこともたくさん経験してきたと思いますが、死ぬときに独りではないということは、レイチェルにとって幸福だったのではないかと思います。

 

物語の終盤、ダニエルは自分の父親ブライアンが研究していた「ダセイン」に感染していることが分かります。リバイアサン社の洗脳により幼少時の記憶を消されていたようです。そして、一緒に暮らしていた姉のリサは「ダセイン」により超能力を獲得していたようで、ダニエルとコンタクトできるようになります。

この辺りも分かるようでイマイチ整理できなかったのですが、そもそもリサは現実世界に存在しているのでしょうか?しているけれど、今まで出てくることが出来なかったとうことなのか、ダセインの能力で普段はダニエルの精神世界にいるということなのか…そもそもリサの存在をどうイメージするかが難しかったです。

父ブライアンは、ダセインの超能力を持つリサが監視社会のAIに狙われていることを悟り、破壊できるウイルスをダニエルに仕込みました。

レイチェルとルーカスからも分かるように、ダセインには人と人との精神・意識をつなげることができる力があるようです。リサはそのダセインの力を超能力として使えるため、AIから更なる監視社会の強化のためにと狙われているようです。AIが人々の精神を監視することが出来るようになってしまう、ということでしょうか。

この辺りのストーリーですが、ダニエルをきっかけに監視社会を終わらせようとしているのは分かりました。ただ、その方法がイマイチ良く分からなかった…というのが正直なところです。ダニエルが死ぬと同時に発動するウイルスなら、父本人が死ぬ必要はなかったのではないか…??ショックで起動するようなウイルスなのか…??

最終章については、そもそも超能力はどういう能力なのか、リサはどんな存在なのか、現実なのか、精神世界の話なのか…この辺りが上手く整理できなかったので、終盤の物語は特に雰囲気で感じ取った部分が大きかったです。

リサはダニエルの精神世界にいる、忘れられたダニエルに会いに行きました。洗脳前の、ただひたすら頑張って耐えているだけのダニエル。物語序盤で、すっかり洗脳されてしまったリバイアサン社の職員であるダニエルを送り出したダニエル。

ここでようやく、序盤のあのシーンが、忘れられた自分(精神世界の中で時間だけが経ってしまった姿)が、唯一行き来できる自分(思想局の職員としての姿)に、現実でも思い出してもらえるよう依頼しているシーン、なのかなと思いました。

リサが超能力を発揮し、一家解散となったあの日からずっと、幼い日のダニエルは記憶を守ったまま精神世界で過ごしていた、ということなのでしょうか。洗脳により乖離したダニエルの精神はようやくここで統一された、そんな解釈をしています。ずっと孤独に頑張っていたダニエルが救われて良かったねという気持ちです。

 

リバイアサン社に捉えられて、おそらく色々な研究をされたダニエルとリサはダセインの能力の秘密を明かさないままその命を終え、父のウイルスによってAIを破壊した…という結末のようです。

こういった解釈でいいのか、イマイチ自信もありません。

ストーリーのディストピア感、世界観、全体に感じられる鬱々とした感じはとても好みで、とても面白かったです。

 

難しかったところ

端々にある収集品、クイズが結構難しかったです。閃くものもたくさんあったのですが、勘で何とかなったりならなかったりもして、何度かやり直しました。

何でクイズに漢字が出てくるのだという気持ちと、意外と単純に考えれば解くことが出来るのではという気持ちと、でも結局良く分からない!!という気持ちと、ストーリー解釈よりこちらの方が難しかったです。

ポンと閃くことが多かったのですが、画面とずっとにらめっこしていました。

アクション要素はそこまで大変なものはなかったのですが、ゲーム内であまり説明が無いのでやりながら覚えていくような感じでした。

初見のお母さん戦がめちゃくちゃ難しかったですね。

何度かやっていくうちに、カメラを覗くと水面が下がること、カメラを見なくても位置が分かること、光っているテレビの位置が重要であることなどが分かって来て、最終的には全実績解除できました。

ストーリーをしっかり楽しんで、実績解除もサクッとできたような気がします。

 

ということで、今回はKARMA: The Dark Worldの感想などを書きました。

個人的にはディストピア小説が好きで色々読んでいたのでとても好みの世界観とストーリーでした。面白かったです。ちょっとホラーかな?というくらいであまり怖さはなかったです。

章ごとにやり直しすることができ、収集品も確認できるので実績コンプリートもしやすいように思いました。

ディストピア好きにオススメです。

 

 

【シャドバWB】近況日記 最近のイベント感想とドラゴン100勝&ビショップ50勝

 

こんにちは、みやまです。

今日もシャドバWBの近況を書いていきます。

 

 

キリの良い勝利数

ほーちゃんドラゴンを楽しく遊んでいるうちにいつの間にかドラゴンは100勝を超えていました。ビショップは今の環境ちょっと辛いのですが、マーウィン入り守護ビショップで引きの良い試合を勝てるように頑張っているところです。

マーウィンのランダム消滅スペル強すぎて、全てのクラスに同様のスペルを実装してほしいなどと思っています。ドラゴンとネメシスにランダム消滅をください。

始めたての頃は50勝や100勝って、結構頑張らないと到達できないと思っていたのですが、やはり継続の力ですね。カードが増えてきて、色々な組み合わせを考えることが出来るようになったのも、楽しさの一部かもしれません。まだまだ判断が甘いところもありますが、反省しつつ経験しつつで成長できているのかも??

 

steamで遊んでいることが多いので、全実績解除のためにエルフとロイヤルも頑張りたいところですが、ほとんど触って来なかったので座学から入ろうと思っています。

ロイヤルは持っているカードから作れそうなのが進化ロイヤルです。財宝はシンセライズさんもオクトリスさんも3人居なかったと思うので、デッキを作るのにちょっとコストがかかります。

少しだけ、といっても5勝程度はランクマに潜ったことがあるロイヤルですが、序盤に盤面を作って後半カードが足りなくなるか、逆に序盤に出したいカードを引けなくて負けるかのどちらかなイメージなのです。(試行回数が少なすぎてまだ何とも判断できない段階ではあるのですが。)

使っていないからこそ、デッキのバランスがまだ掴めていないのだと思いたいです。入れたいカードを入れるとバランスが悪いので、やはり有識者の意見を参考にしたいと思います。

個人的にはコントロール系のデッキが好きなので、進化ロイヤルは楽しそうで良いですよね。アグロも好きですが、回復がたくさんある今の環境では息切れと後半の厳しさを感じそうです。

エルフについては妖精エルフデッキを組んだことがある程度で、ランクマに潜ることが出来るレベルではありません…。進化エルフ楽しそうですよね~。というより、進化系のデッキが楽しいのかもしれません。たくさん進化して盤面を強くできるのは単純に楽しいです。小学生みたいな感想ですが、強いと楽しい、これですね。

今シーズンはなぜか今までにないくらい遊んでいます。CRを気にしていないので、好きなデッキで好きなように遊べるのが大きいのかもしれません。

イベント感想

ギルド宝箱イベント

ギルド宝箱イベントの最後の宝物はレジェンド2枚で終わりました。

ルピもたくさんもらえて、結構おいしい結果だったなと思っています。

ラムレッダの後ろ姿、哀愁があって好きです。グラブル本編を少しずつ進めていますが、フェイトストーリーなどで出てくるとちょっと嬉しくなります。

そしてイベントが終わったので、ギルドの移動を本格的に検討するところに来ました。

今回のイベント、振り返ってみればやっぱり結構きつかったんですよね。初日はリアルで忙しかったのもあり、あまり時間を取ることが出来なかったので余計かもしれません。

めっちゃ稼いでますね~。いっぱいランクマに潜りました。

人が減ってしまったギルドなので移動するなら早めがいいのか…どのタイミングが一番不利益が少ないのか…やはりシーズン切り替わりが良いですかね。今のギルドの報酬を貰ってから移動する感じでしょうか。非アクティブメンバーが入れ替わるようであればまた違うのですが…。

バトルフェス

思ったより短い期間でしたが、グラブルフェスイベントがありましたね。

私はジータちゃん推しなので、グランジータを選択しています。プレミアムなスリーブを貰えるのは普通に嬉しいですね。キラキラ、可愛い。

個人ポイントを2000まで稼いで、そのあとはランクマに潜っていました。

代表戦についてはやりたい人が楽しめばいいかなという気持ちで、フェスの個人ポイント報酬以外の美味しさ、フェスの楽しさをあまり見出せなかったなと思います。

ランクマッチでは当たらない人と当たるのは、どんなデッキで来るのか読めない感じなど新鮮さがあって面白いと思いましたが、結局グラマスの人と当たることが多かったのでランクマでも変わらない気がしましたね…。

前回からの変更によってルリア陣営の勝利だろうなという気持ちがありました。最初に報酬を約束されていることで、フェス自体の楽しみが少し減ってしまったということなのでしょうか。バランスが本当に難しいですね。

一応バトルフェスライトなども貰いましたが、微々すぎて貢献している実感はなく…。これは各陣営のポイントについてリアルタイムで掲載されているので、余計に自分の貢献が実感しづらいというのもある気がします。合計数が大きすぎて、自分の努力で逆転出来る気がしない、やらなくても変わらない気がしてしまう、と言いますか。

スプラトゥーンのフェスみたいに、フェス期間中は基本的にユーザーに結果が分からない形にした方がやる気が出るのかな…。中間発表があるのであれば、そのあと逆転しようと頑張る人もいそうですよね。

万人が納得するようなイベントの企画は難しいなと思います。いつも楽しませていただき、ありがとうございます。という気持ちでおります。

なんてこったな試合

ブーストだけドラゴン

フェス中もほーちゃんドラゴンを遊んでいたのですが、PPブーストだけ来た試合がありました。いや~~ゾーイはあまり出したくない気持ちがあるのですが…他に出せるものもないというのが残念なところです。

この試合、6ターン目には10PPまで増やすことが出来たのです。

疾走や威圧が入っていたら!!強かったのに!!このデッキはほーちゃんを引けていないほーちゃんドラゴンなのです。残念。一応ジェネシスドラゴンは入っているのですが、これまた引けませんでしたね。

このあとナイトフォールドラゴンに超進化を切ってドローしましたが、オーキス連打で負けました。せっかくブーストできたのに、その後がつながらず。そんなときもありますね。

AFネメシス

AFネメシス研究をひっそりと続けているのですが、相手がベルエンジェルを出してきたので、思わずシーズンが巻き戻ったのかと錯覚した試合です。

ネメシスからベルエンジェルが出てくるのはレアな感じがしてちょっと嬉しかったですね。たまに見かけますが、壁にもなり、序盤のドロソにもなり…。

私のこの手札ではアーティファクトコアを集めるのに少し時間がかかるので、序盤相手に並べられないのは助かります。本当はガンガンβを作ってコピー出ししたいところなのですが、どう動くのが強いのか、まだまだ悩み中です。

対応を変えられるのがAFの楽しみでもあり、強みでもありますが、やはり顔に飛ばしていかないと対応しているだけで終わってしまうというのも多いので、出来る限り攻めるようにしていきたいなとは思います。

謎に8連勝までしました。でもこの後たくさん負けているので結局トントンな感じです。あれこれデッキをいじりながら遊んでいますが、威圧やヴィーラ・カタリナで詰まないようにちょっとずつ色んなカードを入れるカオスな感じになってきています。どこかで使いやすいデッキに落ち着くのか、どうなのか。そもそもAFはやっぱりもう駄目なのか…?進化を入れてみたり、なんだりかんだり、試練は続きます。

再動やカタパルトで出てきたアーティファクトがターン終了時に破壊されないようにならないかなぁ。進化切れると辛いから、進化権増やせたりしないかなぁ。(実現不可能な願望)

リーダースキン

クピタンのお陰でリーダースキンが良い感じに揃ってきました。

バトルパス、走り切れそうなときだけ購入していますが、今回は無事に完走できそうなのでポチっとしました。クピタン可愛い。エルフを使うのがちょっと楽しみになりました。

今回(前回)はストーリー更新が無かったので、次回は読めると嬉しいなと思っています。誰が来るかな~