しろいせいじんの日記

趣味について雑多に書いています

【ATM10】日記70 Eternal Starlightの世界のボスを倒して「魂の鎖」をクラフトする【Minecraft】

 

こんにちは、みやまです。

今日も前回に続き、Eternal Starlightの世界を楽しんでいきます。

 

 

Eternal Starlightのボス

Eternal Starlightの世界には2体のボスがいます。1体は森に居て、迷路のような形の建造物に住んでいます。もう1体は地下に生成される建造物に住んでいるので、アイテムを使って探しに行きます。

月光の怪物とタングルドの怨念

まずは地上のボスから倒していきます。迷路のような見た目の建造物は地図で見ても分かりやすく、バイオーム探しをしながら見つけることが出来ました。

迷路内はお宝チェストがランダムに配置されています。チェストにはEternal Starlightの世界のインゴットや植物、ユニークアイテムなどが入っています。

迷路の建造物にはタングルドという敵モブが湧くのですが、倒すと頭蓋骨になって襲ってきます。怖い。

更にこの頭蓋骨は倒すことで、その場で数秒後に爆発します。ちょっと厄介です。お宝チェストがたくさんあるので色々見たくなってしまいますが、囲まれないように気を付けて進みます。

中心部に行くと、月光の怪物との戦いが始まります。

本体に攻撃しても最初は全然ダメージが入らないのですが、何度か攻撃しているうちに通るようになりました。最初は何かガードなどがあるような感じなのでしょうか。火炎やフレイムが付いていると追加でダメージが入りました。

遠距離攻撃もしてくる他、迷路内に逃げても追いかけてくるので、中心の広い場所でうろうろしながら魔法使いの弓で倒しています。

月光の怪物と一緒に戦わなければならないのが、タングルドの怨念です。紐のような長い体を持っている敵ですね。この敵は月光の怪物とセットでスポーンするので、一緒に倒します。

月光の怪物からドロップする「しなやかな花びら」と、タングルドの怨念からドロップする「しなやかなツタ」「閉じ込められた魂」の3つのアイテムで、ATMスターに必要な「魂の鎖」をクラフトすることができます。複数回倒したい人はHostile Neural Networksでデータを取っておくことをオススメします。

倒し切ると、ルートバッグという中にアイテムが入ったバンドルをドロップします。このバンドルの中に、しなやかなツタなどのアイテムが入っています。ランダムでユニークアイテムも入っていることがあるようです。ルートバッグ自体もATMスターのクラフトに必要なので1つ開けずに持っておきます

無事にアイテムが揃ったら魂の鎖をクラフトします。ユニークアイテムの1つという位置づけですね。

スターライトゴーレム

もう1体のボスは、地下に生成される建造物に居ますので、まずは行き方をクエストラインで確認します。左手にレッドストーンダストを持った状態で、「シーキングアイ」を投げると方向が分かるようです。

エンダードラゴンの要塞を探すようにシーキングアイを投げて探します。シーキングアイはオーバーワールドのゲートキーパーから購入することができる他、エンダーパールを星明りの花で囲むことでクラフトできます。

いざ、建造物を探しに行きます。と投げましたが、案外近くにありそうです。

この辺かな~というあたりで地下を掘るとありました。暗い地下の中に黒めの建造物なので分かりづらいですが、ブロックの青い光が目立ちます。

内部はこんな感じです。廊下があって、部屋があってと結構広くつながっています。階層が分かれている訳ではないようなので、地図を見ながら部屋を回っていきます。

部屋の中にあるゴーレム鋼の箱は、チェストのようになっており中にはアイテムが入っています。

いよいよボス部屋を見つけました。スターライトゴーレムが充電(?)されています。

スターライトゴーレムは攻撃が通るときと、全く通らないときを繰り返します。基本的には攻撃が通らないので、ゴーレムの攻撃を回避することに専念します。

地面をたたいてブロックを浴びせてきたり、レーザービームを撃ってきたり、結構広範囲に攻撃をしてくるので被弾に気を付けます。

いくつかの攻撃をかわすと充電が開始されます。最初のような状態ですね。充電元であるブロックを右クリックすると電源を切ることができます。全ての電源を切ったあと数秒間のみ、攻撃が通ります。倒しきるまでちょっと時間がかかるかもしれません。

無事に倒し切りました。ATMスターだけであれば、特にスターライトゴーレムを倒す必要はありません。

 

ということで、今回はEternal Starlightの世界を冒険し、ATMスターに必要な魂の鎖をクラフトしました。やっぱり色々なディメンションに行くことができるのは楽しいですね。