こんにちは、みやまです。
前回までにプルトニウムペレットとポロニウムペレットを作りました。
今回は、ポロニウムペレット等を使っていよいよ「反物質ペレット」を作るための超臨界位相シフター(SPS)を組み立てていきます。
超臨界位相シフター(SPS)
Mekanismのマルチブロックマシンの1つで、ポロニウムと電力を注入することで、反物質ペレットのもととなる「反物質」を生成することができるマシンです。

必要なブロック
SPSケーシング 60個
このブロックをクラフトするためにめちゃくちゃポロニウムペレットを消費します。

HDPEシートについては以前クラフトしているので、必要数分追加でクラフトしました。
【ATM10】日記45 初心者によるMekanism反物質ペレットまでの道③リチウムとHDPEペレットを作る【Minecraft】 - しろいせいじんの日記
SPSポート 4個
SPSケーシングからクラフトできるポートです。クエストラインには3個と書いてあったのですが、電力の注入に2つ、ポロニウムの注入に1つ、反物質の搬出に1つ使うので4個作りました。
リアクターガラス(反応炉窓) 122個
リアクターを作った際にも、面を埋めるために使ったガラスですね。全ての面を囲うので結構な数が必要になります。
【ATM10】日記46 初心者によるMekanism反物質ペレットまでの道④リアクターを組み立てる【Minecraft】 - しろいせいじんの日記
過充電コイル 2個
SPSの中に配置し、電力をバチバチさせる(?)コイルです。1つでも良いようなのですが、バランスよく2つ使いたいと思います。

組み立て
SPSケーシングでフレームを作っていきます。基本の形はこちら。

3つ進んで1つ下がって、また3つ進む感じですね。

どの面から見たときにも同じような形になるように、左右前後、上下に配置していきます。

ポートとコイルを設置し、全面をリアクターガラスで囲ったら完成です。

レッドストーンのパーティクルが表示され、マシンとして機能するようになりました。
反物質生成に必要なもの
大量の電力が必要になるので、まずは核融合炉を作ってもっともっと電力を生成していきたいと思います。
次いで、ポロニウム(ペレットの前の化学物質)をSPSに注入できるようにケーブルなどを調整したいですね。
まずはSPSというマルチブロックを作りました。これを動かして反物質を作ればMekanismのATMスターに必要なアイテムがクラフトできます。先が見えてきました。